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FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・施策再掲

IFRS第16号の2020年9月期適用準備

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY20202019: 12020: 42020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より、以下の基準を適用しております。」

    IFRS第16号を適用した状態での通期財務諸表を開示し、使用権資産・リース負債の認識および減価償却・金利費用への影響を継続して説明している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、IFRS第16号の適用等により有形固定資産が91,327百万円、敷金及び保証金が770百万円それぞれ増加した一方で、持分法で会計処理されている投資が914百万円減少したこと等によるものであります。」

    IFRS第16号適用後の使用権資産・リース負債の認識による財政状態への影響を継続して開示している。有形固定資産は前連結会計年度末比91,327百万円増加した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、IFRS第16号の適用等により有形固定資産が88,194百万円増加したこと等によるものであります。」

    IFRS第16号「リース」の適用後の影響を継続して開示し、有形固定資産が前連結会計年度末比88,194百万円増加、リース負債が流動11,616百万円・非流動74,587百万円となった。
  4. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第1四半期連結会計期間の期首の使用権資産が80,159百万円、リース負債が80,714百万円増加し、利益剰余金が554百万円減少しております。」

    準備段階だったIFRS第16号「リース」を2019年10月1日から適用し、使用権資産・リース負債を実際に認識した。適用に伴う期首残高への影響も具体的に開示している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「これによる当社グループの連結財務諸表への主な影響として、2020年9月期の期首時点の連結財政状態計算書において、資産が800億円、負債が806億円それぞれ増加、資本が6億円減少すると見積もっておりますが、2020年9月期の連結損益計算書における当期利益に与える影響は軽微であると見積もっております。」

    IFRS第16号を2020年9月期から適用予定とし、使用権資産とリース負債を認識する修正遡及アプローチを採用予定としている。期首時点で資産800億円、負債806億円の増加、資本6億円の減少を見積もっている。
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