FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・方針政策保有株式の売却
事業機会・協業を目的とする政策保有株式
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有株式の売却有価証券報告書
「非上場株式 4 557」
事業機会・協業関係を目的とする政策保有方針を継続する一方、非上場株式は4銘柄・557百万円となり、当年度に1銘柄の売却を開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有する投資株式を、純投資目的以外の目的である投資株式と区分しています。」
事業機会・取引・協業関係を目的とする政策保有株式の判断方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「非上場株式 1 200 養殖領域拡大のための出資によるものであります」
非上場株式1銘柄を200百万円取得し、養殖領域の拡大を目的とする出資を実施した。関連会社についても水産資源の生産委託を目的とする増資引受55百万円を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有する投資株式を、純投資目的以外の目的である投資株式と区分しています。」
事業機会、取引・協業関係を目的とする政策保有株式の判断方針を継続して開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有する投資株式を、純投資目的以外の目的である投資株式と区分しています。」
投資先との取引・協業関係や戦略的位置付け、リスクと対策を勘案して政策保有株式の取得を判断する方針を初めて整理している。非上場株式2銘柄、計1,999百万円を保有し、当年度には新たな事業機会・業務提携関係の構築を理由に1,994百万円を取得している。