FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・方針社外取締役構成の変更予定
法令遵守・透明性・客観性を重視するガバナンス体制
FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025社外取締役構成の変更予定有価証券報告書
「取締役会(有価証券報告書提出日現在は取締役8名、うち社外取締役6名)は、基本的な経営方針や資本コストを考慮した中長期的な戦略的課題について、十分な時間をかけて議論する場であるとの考えのもと」
提出日現在は取締役8名・社外取締役6名であり、定時株主総会の議案が承認されると取締役9名・社外取締役8名となる予定である。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社のリスク管理体制は、代表取締役社長直轄の内部監査室(11名)を設置して、定期的な業務監査を実施し、被監査部門に対して改善要請や指導を行い、適時社長に監査結果を報告すると共に別途、グループ経営会議、内部統制委員会及び監査等委員会に報告しております。」
社外取締役7名を含む取締役会、内部統制委員会、監査等委員会室、11名の内部監査室など、グループ横断の監督・監査体制を具体的に開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「取締役会(取締役9名、うち社外取締役8名)は、基本的な経営方針や中長期的な戦略的課題を十分な時間をかけて議論する場であるとの考えのもと」
社外取締役8名を含む9名の取締役会、監査等委員会、指名報酬委員会、内部統制委員会、内部監査室等の体制を具体的に開示し、透明性・客観性重視のガバナンスを進展させている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、法令や定款等の遵守状況を経営者自らが確認でき、その状況が持続される経営体制となっていることであります。」
監査等委員会、社外取締役、指名報酬委員会、内部統制委員会、内部監査室、ホットライン等による透明性・客観性重視の体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査等委員会の監査・監督体制を整備し、取締役会における社外取締役の構成比と多様性を高めることにより、取締役会の透明性及び客観性を高め、コーポレート・ガバナンスをより一層強化するとともに、取締役に対し権限委譲を行うことで、業務執行と監督との分離を促進し、業務執行にかかる意思決定の迅速化を実現することができる体制と考えております。」
監査等委員会、社外取締役、指名報酬委員会、内部統制委員会、内部監査室、ホットライン等による透明性・客観性重視の体制を具体的に開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、法令や定款等の遵守状況を経営者自らが確認でき、その状況が持続される経営体制となっていることであります。」
監査等委員会設置会社、社外取締役4名、指名報酬委員会、内部統制委員会、内部監査室、ホットライン等を整備している。