FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・方針再掲
IAS第12号改訂(国際的な税制改革・第2の柱モデルルール)の適用
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第12号改訂(国際的税制改革・第2の柱)の適用16社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、以下の基準を採用しております。」
IAS第12号改訂に基づく当初認識の免除規定および国際的な税制改革・第2の柱モデルルールに関する開示を第1四半期から適用し、遡及修正による繰延税金資産・負債等への影響を開示している。 - FY2023達成有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、以下の基準を適用しております。」
IAS第12号改訂の国際的な税制改革・第2の柱モデルルールに関する一時的例外規定を当年度から適用し、財務諸表への重要な影響はないと記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、当第3四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。基準書 IAS第12号 法人所得税 「国際的な税制改革-第2の柱モデルルール」を採用して法制化された税制により生じる法人所得税に関連する繰延税金に関する認識要求および開示要求の適用を免除する一時的な例外規定。上記基準書の適用による当要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。」
第3四半期連結会計期間から、IAS第12号における国際的な税制改革・第2の柱モデルルールに関する一時的な例外規定を適用した。財務諸表への重要な影響はないと記載している。