FOOD & LIFE COMPANIES(3563)・方針再掲
IFRS第9号・第15号の適用による会計方針の変更
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用68社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、以下の基準を適用しております。」
IFRS第9号およびIFRS第15号を当連結会計年度から適用し、財務諸表への影響はいずれも軽微と説明している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。」
IFRS第9号「金融商品」およびIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を第1四半期から適用する会計方針を継続して開示している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。」
第1四半期連結会計期間からIFRS第9号「金融商品」とIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用した。IFRS第15号では、顧客との契約の識別、履行義務の識別、取引価格の算定・配分、履行義務の充足時の収益認識という5ステップアプローチを採用し、財務諸表への影響はいずれも軽微と説明している。