No.1(3562)・事実前進
約15,000社のアクティブユーザー基盤
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
約15,000社のアクティブユーザー基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「アイ・ステーションは、法人向けの携帯電話や新電力、蓄電池といったエネルギー商品等をメイン商品・サービスとして、当社と同様、法人事業に長年の実績があり、約25,000社という多数の法人顧客基盤を有しております。」
アイ・ステーションの約25,000社の法人顧客基盤に加え、当社の約16,000社の法人顧客基盤を相互活用する構想を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は現時点で約15,000社のアクティブユーザーを保有しており年々その数を増加させております。商品の単一契約ではなく、他の機種や各種サービスによる複合取引につなげ長期にわたる関係を構築して行きたいと考えております。」
約15,000社のアクティブユーザーを保有し、年々増加している顧客基盤と、複合取引・長期関係構築の方針を記載している。