No.1(3562)・施策前進
指名・報酬諮問委員会の設置
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保667社が書いているテーマ・逆風0社・追い風670社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの670件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において、当社は指名・報酬諮問委員会を7回開催し、各委員の出席状況は次のとおりです。」
指名・報酬諮問委員会の運用実績に加え、取締役選任基準、スキルマトリクス、経営人材育成、代表取締役サクセッションプラン、報酬制度を審議した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンス体制を一層強化するために2020年8月に「指名・報酬諮問委員会」を設置し、当委員会における協議を経て、取締役会に対して適宜必要な答申を行いました。」
指名・報酬諮問委員会の設置後、協議を経て取締役会へ答申を行った運用状況を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンス体制を一層強化するために2020年8月に「指名・報酬諮問委員会」を設置しております。取締役の指名や報酬に関する手続きの公正性・透明性・客観性を確保することを目的としております。」
2020年8月に、取締役の指名・報酬手続の公正性・透明性・客観性を確保する委員会を設置した。