No.1(3562)・施策再掲
グループ戦略会議の設置
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員会によるグループ全体の方針・業績管理24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「グループ戦略会議は、常勤取締役、子会社の社長等で構成され、グループ経営の推進、グループガバナンスの強化、グループ各社の相互のシナジー効果を最大限に発揮するために、各社の業績状況、経営施策の進捗状況の報告とともにグループ全体の経営における重要な事項の協議を行っております。」
グループ戦略会議による各社の業績・施策進捗の報告と重要事項の協議を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2020年7月に「グループ戦略会議」を設置しております。グループ各社の業務状況・経営施策の進捗状況の報告とともに、グループ全体の経営における重要な事項の協議を行い、グループ各社の相互のシナジー効果の最大化を図ってまいります。」
子会社化を受け、2020年7月にグループ戦略会議を設置し、各社の進捗報告・重要事項協議・シナジー最大化を行う体制を整備した。