Komori
No.1(3562)・施策再掲

上場調達資金の成長投資への充当

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q22017: 220172018: 12018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社が平成29年3月27日及び平成29年4月26日を払込期日として実施いたしました公募増資を中心とした資金調達の使途につきましては、事業における販売活動、請求活動及び人事管理を統合した基幹システムの開発、自社企画商品の企画、人材の獲得及び教育、広告宣伝費を予定しております。」

    上場時の資金調達を基幹システム、自社企画商品、人材、広告へ充当する計画を再掲している。
  2. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、5,776千円の収入となりました。これは主に、事務所の移転、改装に伴う有形固定資産の取得による支出18,289千円、システム開発に伴う無形固定資産の取得による支出10,666千円、保険積立金の解約による収入36,750千円があったことによるものであります。/財務活動によるキャッシュ・フローは、345,407千円の収入となりました。これは主に、株式の発行による収入418,222千円、社債の償還による支出48,250千円があったことによるものであります。」

    株式発行による資金調達とシステム開発・事務所移転改装への支出を記載している。ただし、株式発行収入と個別支出の直接的な対応関係までは明示していない。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「資金の使途:システム開発、人材の採用及び教育、自社企画商品の企画、広告宣伝の費用に充当することを予定しております。」

    公募増資および第三者割当増資による資金を、システム、人材、商品企画、広告に配分する計画を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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