Komori
No.1(3562)・事実収益構成の更新

収益区分別売上の構成

FY2024-Q2に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

9記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q2 – FY2027-H12023: 120232024: 420242025: 220252026: 22026
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サービス別売上高内訳の開示26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1収益構成の更新有価証券報告書

    「自社企画商品及びOA関連商品 6,512,303 情報通信端末 510,122 ホームページ制作 18,925 システムサポート 840,804 ビジネスサポート 514,854 システム開発 270,763 その他 786,133」

    当中間期の収益区分別売上を更新した。情報通信端末が510,122千円、その他が786,133千円となる一方、システム開発は270,763千円となった。
  2. FY2026システム開発・情報通信端末等の収益構成拡大有価証券報告書

    「情報通信端末 575,032 ホームページ制作 172,680 システムサポート 1,468,263 ビジネスサポート 961,536 システム開発 763,323 その他 756,052」

    アイ・ステーション等の子会社化を反映し、情報通信端末、システム開発、その他の収益が増加する構成となった。
  3. FY2026-H1収益区分の名称変更と構成更新有価証券報告書

    「前中間連結会計期間において、「SES」と表示していた科目名称を、より実態に即した表示とするため、当中間連結会計期間より「システム開発」に変更しております。」

    SESの表示名称をシステム開発へ変更し、当中間期のシステム開発売上347,972千円など、収益区分の開示を更新した。
  4. FY2025通期収益構成の更新有価証券報告書

    「自社企画商品及びOA関連商品 11,136,422 情報通信端末 97,736 ホームページ制作 279,974 システムサポート 1,396,664 ビジネスサポート 824,007 SES 248,343 その他 16,403 顧客との契約から生じる収益 13,999,553 その他の収益 209,906 外部顧客への売上高 14,209,460」

    通期の収益区分別開示でSES収益248,343千円を含む構成を示した。ビジネスサポートは824,007千円、ホームページ制作は279,974千円となった。
  5. FY2025-H1SES収益の追加開示と中間期収益構成の更新有価証券報告書

    「ビジネスサポート 395,301 SES 82,313 その他 7,446 顧客との契約から生じる収益 6,723,098 その他の収益 101,853 外部顧客への売上高 6,824,952」

    当中間連結会計期間の収益区分別開示にSES82,313千円が新たに現れ、ビジネスサポートは395,301千円となった。OZ MODE等のグループ加入を反映し、収益構成の開示内容が更新されている。
  6. FY2025-Q1収益区分の変更・第1四半期構成更新有価証券報告書

    「従来、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「自社企画商品及びOA関連商品」「情報通信端末」「経営支援サービス」「システムサポート」に区分しておりましたが、当社グループの収益構造を、より投資者等への理解に資するため当第1四半期連結累計期間より、「自社企画商品及びOA関連商品」「情報通信端末」「ホームページ制作」「システムサポート」「ビジネスサポート」の区分に変更しております。」

    収益構造の開示区分を変更し、経営支援サービスをホームページ制作とビジネスサポートに分けて表示している。
  7. FY2024通期の収益構成更新有価証券報告書

    「自社企画商品及びOA関連商品 10,715,789 情報通信端末 93,774 経営支援サービス 355,936 システムサポート 2,102,968 オフィス通販 - 顧客との契約から生じる収益 13,268,468 その他の収益 183,944 外部顧客への売上高 13,452,413」

    オフィス通販事業の譲渡後、通期の収益区分別売上を更新した。経営支援サービスは前期比で減少し、システムサポート等は増加している。
  8. FY2024-Q3収益構成の更新有価証券報告書

    「自社企画商品及びOA関連商品 7,672,427 情報通信端末 90,625 経営支援サービス 259,519 システムサポート 1,598,042 オフィス通販 - 顧客との契約から生じる収益 9,620,614 その他の収益 135,787 外部顧客への売上高 9,756,402」

    当第3四半期累計期間の収益区分別売上を更新した。自社企画商品及びOA関連商品、情報通信端末、システムサポートは前年同期比で増加し、経営支援サービスは減少、オフィス通販は事業譲渡後のため計上されていない。
  9. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「自社企画商品及びOA関連商品 5,199,470千円 情報通信端末 60,500千円 経営支援サービス 171,813千円 システムサポート 1,063,800千円 顧客との契約から生じる収益 6,495,584千円 その他の収益 88,744千円 外部顧客への売上高 6,584,329千円」

    当第2四半期累計期間の収益を商品・サービス区分別に開示している。前年同期比では自社企画商品及びOA関連商品、情報通信端末、システムサポートが増加し、経営支援サービスは減少している。
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