No.1(3562)・施策コミットメント総額・借入実行残高の増加
コミットメントラインによる運転資金の確保
FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ感染症下の手元資金積み増しと機動的資金調達114社が書いているテーマ・逆風7社・追い風107社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026コミットメント総額・借入実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 3,800,000千円 借入実行残高 1,509,000千円 差引額 2,291,000千円」
前期の総額3,150百万円・借入実行残高309百万円から、総額3,800百万円、借入実行残高1,509百万円へ増加した。 - FY2025コミットメント総額増加・借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 3,150,000千円 借入実行残高 309,000千円 差引額 2,841,000千円」
前期の総額2,850百万円・借入実行残高500百万円から、総額は3,150百万円へ増加し、借入実行残高は309百万円へ減少した。 - FY2024借入実行の発生有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額2,850,000千円 借入実行残高500,000千円 差引額2,350,000千円」
貸出コミットメント等の総額2,850百万円に対し、当連結会計年度末時点で500百万円の借入実行残高を記載している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響があった際の備えとして、運転資金を確保するため、コミットメントライン契約(総額12億円)を締結しております。」
運転資金確保のコミットメントライン総額が、FY2021記載の11億円から12億円へ拡大している。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響があった際の備えとして、運転資金を確保するため、コミットメントライン契約(総額11億円)を締結しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響に備え、総額11億円のコミットメントライン契約を締結した。