No.1(3562)・施策再掲
Telework Stationの開発・販売
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク・ニューノーマル需要向け製品サービス販売19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「ハード×ソフト」及び「クラウド型サービス」については、㈱アレクソン、㈱エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズとの共同開発である「Telework Station™」の販売が堅調である」
アレクソンおよびNTTPCとの共同開発商品であるTelework Stationの販売が堅調であることを再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「㈱アレクソン、㈱エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズとの共同開発である「Telework Station™」の販売が堅調である」
3社共同開発のTelework Stationについて、販売が堅調に推移していることを再掲している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年4月、新型コロナウイルス感染症の感染拡大によるリモート就業の需要に対応し「TeleworkStation」をリリースした結果、販売台数は約1年をかけて堅調な伸びを見せております。」
TeleworkStationのリリース後、約1年にわたり販売台数が堅調に伸びたと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社とアレクソン、NTTPC社の3社協業によるセキュリティ対策を強化した「Telework Station™」を開発しました。…2021年2月より販売を開始、順調に受注を伸ばしております。」
3社協業でテレワーク向け商品を開発し、2021年2月から販売を開始したと記載している。