No.1(3562)・目標再掲
経営の透明性向上と監視機能の強化
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-01。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性向上と経営監視機能強化による企業価値向上92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-01再掲株主総会
「当社は、経営の健全性・透明性・信頼性・迅速性、コーポレート・ガバナンスの充実のため、経営環境の変化に迅速に対応できる組織体制と株主をはじめとするステークホルダー重視の公正・公平な経営システムを構築、維持改善していくことを、極めて重要な経営課題の一つとして認識しております。」
健全性、透明性、信頼性、迅速性を重視するガバナンス方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、第32回株主総会にてコーポレート・ガバナンスの強化のため、社外取締役を1名増員し、取締役会は、取締役7名(うち、社外取締役2名)で構成され」
社外取締役2名を含む取締役7名体制と、ガバナンス強化の方針を再掲している。 - FY2021前進有価証券報告書
「第32回株主総会にてコーポレート・ガバナンスの強化のため、社外取締役を1名増員し、取締役会は、取締役7名(うち、社外取締役2名)で構成され」
社外取締役を1名増員し、取締役7名・社外取締役2名の体制へ拡充している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営の健全性・透明性・信頼性・迅速性、コーポレート・ガバナンスの充実のため、経営環境の変化に迅速に対応できる組織体制と株主をはじめとするステークホルダー重視の公正・公平な経営システムを構築、維持改善していくことを、極めて重要な経営課題の一つとして認識しております。」
健全性・透明性・信頼性・迅速性を含むガバナンス体制の構築・維持改善を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値向上のため、経営の透明性の向上と経営監視機能の強化が不可欠であると認識しております。」
透明性向上と経営監視機能強化を企業価値向上の前提として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値向上のため、経営の透明性の向上と経営監視機能の強化が不可欠であると認識しております。」
透明性向上と経営監視機能強化を継続的な企業価値向上の前提として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、継続的な企業価値向上のため、経営の透明性の向上と経営監視機能の強化が不可欠であると認識しております。」
業務執行責任者への監督・牽制、情報開示、内部統制システムを施策として挙げている。