Komori
No.1(3562)・目標再掲

ワンストップ運営体制の強化

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2020再定義FY20212017: 120172018: 120182019: 320192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「従来のハードの販売を中心としたビジネススタイルから、ソフトウェア、サービスまでワンストップでソリューション提案できる体制を整備し、中小企業にとって不可欠なプラットフォームのような存在となるべく「Be a Platformer」というテーマを新中期経営計画の経営戦略として掲げました。」

    ハード、ソフトウェア、サービスを含むワンストップのソリューション提供体制を目指す方針を再掲している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「従来のハードの販売を中心としたビジネススタイルから、ソフトウェア、サービスまでワンストップでソリューション提案できる体制を整備し」

    従来のワンストップ運営体制を、ハード販売だけでなくソフトウェア・サービスまで含むソリューション提供体制へ拡張している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、情報セキュリティ機器及びOA関連商品の販売事業を中心に展開しておりますが、このような事業主の課題にも一つ一つ解決に向けた提案が出来る運用体制を取っておりますが、より強化することで他社との差別化に取り組んでまいります。」

    経営課題を一つ一つ解決する運用体制を強化し、差別化する方針を再掲している。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループでは、従来、営業活動を主体とする「オフィスコンサルタント事業」とメンテナンス活動を主体とする「システムサポート事業」に分類しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、経営効率を高めるとともに顧客との接点を一元化し、お客様に関するニーズを集中的に把握することによりお客様に対する一層のサービス向上を図る目的で、会社組織を変更しております。」

    営業活動主体の事業とメンテナンス活動主体の事業を単一セグメントとして扱う組織変更を行い、顧客接点とニーズ把握の一元化を進めたことを具体的に記載している。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「組織変更については、営業部門とサポート部門の統合を行いました。組織変更により、お客様のニーズを一元的に把握し、より効率の良い営業活動と顧客サポートを行える体制を整えました。」

    営業部門とサポート部門を統合し、顧客ニーズの一元把握と営業・サポートの効率化を図る体制を整備した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営戦略の企画立案はもとより、事業戦略及び管理体制に関する課題についても、打診を受ければワンストップで対処できる運営体制をより強化することで、他社との差別化に取り組んでまいります。」

    経営戦略・事業戦略・管理体制を一括して扱うワンストップ運営体制の強化を再掲している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営戦略の企画立案はもとより、事業戦略及び管理体制に関する課題についても、打診を受ければワンストップで対処できる運営体制をより強化することで、他社との差別化に取り組んでまいります。」

    経営戦略、事業戦略、管理体制を一括して扱う運営体制の強化を再掲している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループでは、経営戦略の企画立案はもとより、事業戦略及び管理体制に関する課題についても、打診を受ければワンストップで対処できる運営体制をより強化することで、他社との差別化を図ってまいります。」

    中小企業・個人事業主の経営課題を一括して扱う体制を差別化要因としている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の上昇」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の上昇2回
  3. 2自己株式の取得による株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
No.1の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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