力の源ホールディングス(3561)・施策再掲
廃食油のSAF原料活用による環境対応
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
廃食油由来SAFの国産商業生産・供給網構築3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2024年5月、当社の事業所から排出される廃食油を持続可能な航空燃料(SAF)の原料として活用する取り組みを目的とし、ENEOS株式会社と業務提携を締結」
廃食油をSAF原料として活用するENEOSとの業務提携を継続しているが、新たな進展は記載されていない。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。」
廃食油のSAF原料活用に関する前事業年度の業務提携について、本半期報告書では新たな進展の記載はない。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社の事業所から排出される廃食油を持続可能な航空燃料(SAF)の原料として活用する取り組みを目的とし、ENEOS株式会社と業務提携を締結」
2024年5月にENEOS株式会社と業務提携を締結し、事業所から出る廃食油をSAF原料として活用する取り組みを開始した。