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力の源ホールディングス(3561)・事実初出

2020年3月期第3四半期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益

FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、国内店舗運営事業の新規出店が貢献したことや既存店売上が堅調に推移したことを受け、また、海外店舗運営事業においても、各地域の政治・経済情勢に不安要素はあるものの成長を続けていることから、売上高は22,293百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。利益面では、海外店舗運営事業の貢献が増加しつつも、国内店舗運営事業における人件費及び物流費の上昇等を主な要因とする販売費及び一般管理費の増加により当セグメントの営業利益率が約2ポイント悪化したことで、連結業績の営業利益は704百万円(前年同四半期比0.1%増加)となりました。経常利益は、政策保有株式の売却を行ったことによる受取配当金の減少等により営業外収益が前年同四半期に比べ減少し、658百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したことや、特別損失の減少等により、530百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。」

    2020年3月期第3四半期累計期間について、売上高22,293百万円、営業利益704百万円、経常利益658百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益530百万円を開示している。
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