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ピーバンドットコム(3559)・事実名古屋証券取引所メイン市場への重複上場

東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017 – FY20252017: 220172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025名古屋証券取引所メイン市場への重複上場有価証券報告書

    「2025年3月14日から名古屋証券取引所メイン市場に重複上場し、投資家層の拡大と流動性向上を図りました。」

    東京証券取引所スタンダード市場に加え、2025年3月14日から名古屋証券取引所メイン市場へ重複上場した。
  2. FY2024-Q2スタンダード市場への変更有価証券報告書

    「(注) 市場区分の再選択により、2023年10月20日付で東京証券取引所 プライム市場から変更しております。」

    プライム市場からスタンダード市場へ、2023年10月20日付で市場区分を変更した。
  3. FY2022プライム市場への移行有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ移行」

    マザーズ上場、第一部への市場変更に続き、東京証券取引所の市場区分見直しに伴ってプライム市場へ移行した。
  4. FY2019実績引用有価証券報告書

    「これまでの実績に加え、2017年3月に株式上場を果たしたことによる社会的信用度の向上により、注文単価の高い量産の注文が増加しております。」

    2017年3月のマザーズ上場による社会的信用度の向上が、量産注文の増加要因として過去の実績として引用されている。
  5. FY2018実績引用有価証券報告書

    「さらに、株式公開による知名度と社会的信用度の向上や、BtoB取引では重要となる納期遵守率が6年連続99%を超えたことによるサービス品質の向上等が起因し、大手・中堅企業からの受注が増加しました。」

    過去の株式公開による知名度・社会的信用度の向上が、大手・中堅企業の受注増加の一因として引き続き引用されている。
  6. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「さらに、株式公開による知名度と社会的信用度の向上も一因し、大手・中堅企業からの受注が増加、加えて量産案件の受注も増加しました。」

    過去の株式公開による知名度・社会的信用度の向上が、大手・中堅企業及び量産案件の受注増加の一因として引き続き引用されている。
  7. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「さらに、株式公開による知名度と社会的信用度の向上も一因し、大手・中堅企業からの受注が増加、加えて量産案件の受注も増加しました。」

    過去の株式公開による知名度・社会的信用度の向上が、大手・中堅企業及び量産案件の受注増加の一因として引用されている。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年3月 東京証券取引所マザーズに株式を上場」

    FY2017中に上場し、公募増資等により資本金及び資本準備金がそれぞれ113,850千円増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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