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決算説明資料3559ピーバンドットコム商社・卸売

2025年3月期 第1四半期決算補足資料

第1四半期は売上高と売上総利益が前年同期を上回った一方、営業利益と純利益は減少した。人材投資で販管費が増えたため利益率も低下したが、会社は予算どおりの進捗としている。

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営業利益前年同期比(%)
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この資料の中身

決算短信補足資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高471百万円+0.1%
営業利益18百万円-36.9%
経常利益18百万円-36.7%
純利益12百万円-37.2%
販管費146百万円
売上総利益率
率35.0%
前年同期比の増減ポイント+2.0ポイント
営業利益率
率4.0%
前年同期比の増減ポイント-2.4ポイント
当四半期3か月の実績
売上高
471百万円
売上総利益
165百万円
営業利益
18百万円
経常利益
18百万円
純利益
12百万円
通期業績予想
売上高
2,220百万円
売上総利益
782百万円
販管費
638百万円
営業利益
144百万円
経常利益
145百万円
純利益
100百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
予算どおりの進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 人件費・採用費の増加18百万円増
  • 広告宣伝費増減なし
  • その他3百万円増
  • 販管費合計20百万円増
新しい施策
  • 部品リストのフォーマット自動変換機能をリリース
  • S-GOKコンサルサービスを開始
  • センサーのデモ機開発・評価サービスgeneをリリース
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 顧客単価指数1.41倍2017年3月期15期1Q比
  • 取引実績社数29,000社超2024年6月時点
  • ターゲット市場に占める当社シェア0.3%
  • 国内市場全体に占める当社シェア0.12%
中期経営計画の目標
売上高成長率年率+10%
営業利益率10%以上
ROE12.5%以上
目標年度2030年にありたい姿
財務目標
ROE
目標12.5%以上
実績7.4%
市場規模・シェア
  • 国内の電子回路基板・電子回路実装基板市場(2022年)16,602億円
  • 中小企業向け市場(2022年)6,542億円
  • 大企業向け市場(2022年)10,060億円
  • 当社ターゲット市場シェア0.3%
  • 国内市場全体シェア0.12%
従業員数
人数39人2024年6月末時点、正社員35名・臨時雇用4名
期中の増減正社員30名から35名へ増員
配当性向
30%超を継続
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高471百万円(前年比 +0.1%)
営業利益18百万円(前年比 -36.9%)
経常利益18百万円(前年比 -36.7%)
純利益12百万円(前年比 -37.2%)
売上総利益率率 35.0% / 前年同期比の増減ポイント +2.0ポイント
営業利益率率 4.0% / 前年同期比の増減ポイント -2.4ポイント
販管費146百万円
当四半期3か月の実績売上高 471百万円 / 売上総利益 165百万円 / 営業利益 18百万円 / 経常利益 18百万円 / 純利益 12百万円
通期業績予想売上高 2,220百万円 / 売上総利益 782百万円 / 販管費 638百万円 / 営業利益 144百万円 / 経常利益 145百万円 / 純利益 100百万円
計画に対する自己評価予算どおりの進捗
増減要因の内訳要因 人件費・採用費の増加 / 金額 18百万円増、要因 広告宣伝費 / 金額 増減なし、要因 その他 / 金額 3百万円増、要因 販管費合計 / 金額 20百万円増
主要KPI指標名 顧客単価指数 / 値 1.41倍(2017年3月期15期1Q比) / 前年同期比 非開示、指標名 取引実績社数 / 値 29,000社超(2024年6月時点) / 前年同期比 非開示、指標名 ターゲット市場に占める当社シェア / 値 0.3% / 前年同期比 非開示、指標名 国内市場全体に占める当社シェア / 値 0.12% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 39人(2024年6月末時点、正社員35名・臨時雇用4名) / 期中の増減 正社員30名から35名へ増員
中期経営計画の目標売上高成長率 年率+10% / 営業利益率 10%以上 / ROE 12.5%以上 / 目標年度 2030年にありたい姿
財務目標ROE 目標 12.5%以上 / 実績 7.4%
配当性向30%超を継続
市場規模・シェア市場 国内の電子回路基板・電子回路実装基板市場(2022年) / 値 16,602億円、市場 中小企業向け市場(2022年) / 値 6,542億円、市場 大企業向け市場(2022年) / 値 10,060億円、市場 当社ターゲット市場シェア / 値 0.3%、市場 国内市場全体シェア / 値 0.12%
新しい施策部品リストのフォーマット自動変換機能をリリース、S-GOKコンサルサービスを開始、センサーのデモ機開発・評価サービスgeneをリリース
この書類が述べていない項目(11件)
通期予想に対する進捗率セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中堅・大手顧客向けの対応で売上総利益率は向上した一方、販管費の増加分の9割が人件費であり、システム開発などに向けた人材投資を継続したため営業利益・純利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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