Komori
ジェイドグループ(3558)・リスク再掲

サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスク

FY2017に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 020192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
製品・サービス・情報漏洩・取引先関係に起因する複合訴訟リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは当事業年度末現在において、重大な訴訟を提起されている事実はありません。しかしながら、当社グループが事業活動を行うなかで、顧客等から当社グループが提供するサービスの不備、個人情報の漏えい等により、訴訟を受けた場合には、当社グループの社会的信用が毀損され事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    重大訴訟はないとしつつ、サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクを継続して開示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は当事業年度末現在において、重大な訴訟を提起されている事実はありません。しかしながら、当社が事業活動を行うなかで、顧客等から当社が提供するサービスの不備、個人情報の漏えい等により、訴訟を受けた場合には、当社の社会的信用が毀損され事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    重大訴訟はないとしつつ、サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクを継続して開示している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて重要な変更がないと記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは当事業年度末現在において、重大な訴訟を提起されている事実はありません。しかしながら、当社グループが事業活動を行うなかで、顧客等から当社グループが提供するサービスの不備、個人情報の漏えい等により、訴訟を受けた場合には、当社グループの社会的信用が毀損され事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    重大訴訟はないとしつつ、サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクを再掲している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは当事業年度末現在において、重大な訴訟を提起されている事実はありません。しかしながら、当社グループが事業活動を行うなかで、顧客等から当社グループが提供するサービスの不備、個人情報の漏えい等により、訴訟を受けた場合には、当社グループの社会的信用が毀損され事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    重大訴訟はないとしつつ、サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクを再掲している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は当事業年度末現在において、重大な訴訟を提起されている事実はありません。しかしながら、当社が事業活動を行うなかで、顧客等から当社が提供するサービスの不備、個人情報の漏えい等により、訴訟を受けた場合には、当社の社会的信用が毀損され事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    重大訴訟はないとしつつ、サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスクを再掲している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当社が事業活動を行うなかで、顧客等から当社が提供するサービスの不備、個人情報の漏えい等により、訴訟を受けた場合には、当社の社会的信用が毀損され事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    重大な訴訟はないとしつつ、顧客・個人情報関連の訴訟可能性を記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジェイドグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サービス不備・情報漏えい等に伴う訴訟リスク|ジェイドグループ(3558)の変遷 | Komori