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株式譲渡契約(3件)相手方株式会社ベネッセコーポレーション、個人(氏名非開示)
開示した会社ジェイドグループ
日程点の間隔は実際の日数に比例します。締結から実行まで63日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
生活情報メディア「サンキュ!」をオンライン、オフラインで展開する事業、自社で企画した製品をバングラディシュの自社専属工場で生産し、自社EC及び他社モールにて主に革製品の販売を行っております。、モンクレール、アルマーニ、カナダグース等、主にハイブランド商品を取り扱う販売店です。
所在地 非開示、岡山県、北海道釧路市
売上高サンキュ!事業:997百万円(2023年度)、ブルーシンシア:766百万円(2023年度)、マルタミ:199百万円(2023年度)
対価と費用
取得価額守秘義務契約に基づき非公開とさせていただきます。
対価の種類現金(決済方法は現金決済を予定)
業績への影響
本件による当社グループの2025年2月期の連結業績に与える影響についてはございません。今後、開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示いたします。
手続きと前提
取得後の経営体制2025年6月2日の効力発生日以降、サンキュ!事業はジェイドグループから独立したARIGATO株式会社として運営していく予定。ANBUR LEAGUE株式会社は当社の100%子会社かつ中間持株会社として、ブランドの独立性・世界観を守る体制を構築する。ブルーシンシアおよびマルタミの代表者・従業員の処遇は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 株式譲渡契約(3件) |
| 相手方の名称 | 株式会社ベネッセコーポレーション、個人(氏名非開示) |
| 対象会社の名称 | ARIGATO株式会社(サンキュ!事業)、株式会社ブルーシンシア、株式会社マルタミ |
| 対象会社の事業内容 | 生活情報メディア「サンキュ!」をオンライン、オフラインで展開する事業、自社で企画した製品をバングラディシュの自社専属工場で生産し、自社EC及び他社モールにて主に革製品の販売を行っております。、モンクレール、アルマーニ、カナダグース等、主にハイブランド商品を取り扱う販売店です。 |
| 対象会社の所在地 | 非開示、岡山県、北海道釧路市 |
| 対象会社の売上高 | サンキュ!事業:997百万円(2023年度)、ブルーシンシア:766百万円(2023年度)、マルタミ:199百万円(2023年度) |
| 取得価額 | 守秘義務契約に基づき非公開とさせていただきます。 |
| 対価の種類 | 現金(決済方法は現金決済を予定) |
| 取得株式数 | ARIGATO株式会社 株数・議決権数は非開示。発行済株式の100%を取得 / 株式会社ブルーシンシア 株数・議決権数は非開示。発行済株式の70%を取得 / 株式会社マルタミ 株数・議決権数は非開示。発行済株式の100%を取得 |
| 議決権所有割合 | 異動後 ARIGATO株式会社:100%、株式会社ブルーシンシア:70%、株式会社マルタミ:100%(異動前は非開示) |
| 業績への影響 | 本件による当社グループの2025年2月期の連結業績に与える影響についてはございません。今後、開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示いたします。 |
| 契約締結日 | 2025年3月31日 |
| 実行日・効力発生日 | ARIGATO株式会社 2025年6月2日(予定) / 株式会社ブルーシンシア 2025年3月31日 / 株式会社マルタミ 2025年3月31日 |
| 取得後の経営体制 | 2025年6月2日の効力発生日以降、サンキュ!事業はジェイドグループから独立したARIGATO株式会社として運営していく予定。ANBUR LEAGUE株式会社は当社の100%子会社かつ中間持株会社として、ブランドの独立性・世界観を守る体制を構築する。ブルーシンシアおよびマルタミの代表者・従業員の処遇は非開示。 |
この書類が述べていない項目(18件)
対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額取締役会決議日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。商品ラインアップの拡充、販路の拡大、生産拠点の強化、マーケティング手法の多様化、既存のECモール事業・ブランド事業とのシナジー最大化および事業拡大・効率化を目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。