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決算説明資料3558ジェイドグループ小売

2024年2月期 決算説明会補足資料

23年度は、リーボック事業の通期寄与と経費コントロールにより、取扱高・売上高・営業利益・経常利益が前年から増加した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、売上高・営業利益・経常利益・純利益はいずれも計画を下回った。

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70
営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年2月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,356百万円+27.6%
営業利益1,685百万円+70.0%
経常利益1,705百万円+76.9%
純利益1,001百万円-20.4%
売上総利益率34.8%
販管費8,315百万円
当四半期3か月の実績
取扱高
6,172百万円
売上高
3,122百万円
営業利益
115百万円
通期業績予想
商品取扱高30,000~32,500百万円
売上高14,000百万円
営業利益1,750百万円
経常利益1,750百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,400百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
商品取扱高88.3~95.7%
売上高95.4%
営業利益96.3%
経常利益97.4%
親会社株主に帰属する当期純利益71.6%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
取扱高増加835
粗利率+390
変動費-230
家賃-142
人件費-134
固定広告宣伝費-36
情報処理費用-15
新しい施策
  • マガシーク、FASCINATE、BRANDELIの買収
  • TCBへの出資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
取扱ブランド数3,283
e-3PL出荷個数
87万個+7.0%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
自社モール平均バスケット単価前年同期比-1%
他社モール平均バスケット単価前年同期比+4%
財務目標
自己資本比率54.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年2月期 通期
売上高13,356百万円(前年比 +27.6%)
営業利益1,685百万円(前年比 +70.0%)
経常利益1,705百万円(前年比 +76.9%)
純利益1,001百万円(前年比 -20.4%)
売上総利益率34.8%
販管費8,315百万円
当四半期3か月の実績取扱高 6,172百万円 / 売上高 3,122百万円 / 営業利益 115百万円
通期業績予想商品取扱高 30,000~32,500百万円 / 売上高 14,000百万円 / 営業利益 1,750百万円 / 経常利益 1,750百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,400百万円
通期予想に対する進捗率商品取扱高 88.3~95.7% / 売上高 95.4% / 営業利益 96.3% / 経常利益 97.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 71.6%
増減要因の内訳取扱高増加 835 / 粗利率 +390 / 変動費 -230 / 家賃 -142 / 人件費 -134 / 固定広告宣伝費 -36 / 情報処理費用 -15 / 減価償却費 非開示
主要KPIECモール事業アクティブユーザー数 非開示 / 取扱ブランド数 3,283 / e-3PL出荷個数 87万個(前年比 +7.0%)
単価と数量の指標自社モール平均バスケット単価 前年同期比-1% / 他社モール平均バスケット単価 前年同期比+4%
財務目標自己資本比率 54.4%
新しい施策マガシーク、FASCINATE、BRANDELIの買収、TCBへの出資
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取扱高はリーボック事業の通期寄与により増加した。営業利益は、リーボック事業の開始、取扱高の増加、粗利率の上昇、広告・物流効率化、手数料率引下げなどのコストコントロールによって増加した。第4四半期は暖冬、大手ブランドの退店、販促費増の影響を受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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