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発生事実3558ジェイドグループ小売

リースによる固定資産の賃借に関するお知らせ

当社は、千葉県八千代市の倉庫を10年間借りる定期建物賃貸借契約を締結することを決めました。2025年3月から年間約5億円の地代家賃が増える見込みです。

読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
5009
百万円(リース料の総額・予定)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

リースによる固定資産の賃借に関する契約を締結することを決定

対象となる主体

ジェイドグループ株式会社(提出会社。契約相手先:三井住友信託銀行株式会社)

対象拠点・対象製品

千葉県八千代市緑が丘西六丁目12番20の倉庫(土地37,798.77㎡、延床面積35,487.02㎡)。当社及びマガシーク株式会社の商品が対象

発生2024年2月29日

(取締役会決議日)

同日
この開示2024年2月29日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

マガシーク株式会社の株式取得後、両社の商品を一元管理し、ジェイドグループとして効率的・効果的な物流オペレーションを実現するため

業績への影響額

リース料の総額5,009百万円(予定)。2025年3月から年間約5億円の地代家賃の増加

計上する会計期間

2025年3月から

業績予想への影響

2024年2月期の連結業績に与える影響はないと考えている。2025年3月から年間約5億円の地代家賃の増加を見込むが、物流効率化により通期業績への影響を緩和する予定

今後の見通し

2024年3月15日に契約を締結し、2025年3月1日に賃貸借を開始する予定。物流効率化により通期業績への影響を緩和するよう取り組み、開示すべき事項が発生した場合は速やかに開示する

続報の予定

今後、開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示

発生した事象
項目内容
事象の名称リースによる固定資産の賃借に関する契約を締結することを決定
発生日2024年2月29日(取締役会決議日)
対象となる主体ジェイドグループ株式会社(提出会社。契約相手先:三井住友信託銀行株式会社)
対象拠点・対象製品千葉県八千代市緑が丘西六丁目12番20の倉庫(土地37,798.77㎡、延床面積35,487.02㎡)。当社及びマガシーク株式会社の商品が対象
原因マガシーク株式会社の株式取得後、両社の商品を一元管理し、ジェイドグループとして効率的・効果的な物流オペレーションを実現するため
業績への影響額リース料の総額5,009百万円(予定)。2025年3月から年間約5億円の地代家賃の増加
計上する会計期間2025年3月から
業績予想への影響2024年2月期の連結業績に与える影響はないと考えている。2025年3月から年間約5億円の地代家賃の増加を見込むが、物流効率化により通期業績への影響を緩和する予定
今後の見通し2024年3月15日に契約を締結し、2025年3月1日に賃貸借を開始する予定。物流効率化により通期業績への影響を緩和するよう取り組み、開示すべき事項が発生した場合は速やかに開示する
続報の予定今後、開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マガシーク株式会社の子会社化に伴い、両社の商品を一元管理して物流業務を効率化するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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