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決算説明資料3558ジェイドグループ小売

2024年2月期_第1四半期決算説明会資料

2024年2月期第1四半期は、リーボック事業の寄与や取扱高の増加、広告・物流効率化などにより、取扱高・売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った。一方、親会社株主に帰属する純利益は前年同期を下回った。

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規模
538
百万円(営業利益)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2024年2月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,423百万円+48.9%
営業利益538百万円+53.7%
経常利益543百万円+55.0%
純利益318百万円-13.4%
売上総利益率39.4%(対取扱高比)
販管費2,128百万円
当四半期3か月の実績
商品取扱高7,440百万円(前年同期比+33.6%)
売上高3,423百万円(前年同期比+48.9%)
営業利益538百万円(前年同期比+53.7%)
経常利益543百万円(前年同期比+55.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益318百万円(前年同期比-13.4%)
通期業績予想
商品取扱高30,000~32,500百万円
売上高14,000百万円
営業利益1,750百万円
経常利益1,750百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,400百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
商品取扱高22.9~24.8%
売上高24.5%
営業利益30.8%
経常利益31.1%
親会社株主に帰属する当期純利益22.7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益前年差取扱高増加+209百万円、粗利率+225百万円、家賃-164百万円、人件費-49百万円、固定広告宣伝費-19百万円、情報処理費用-8百万円、減価償却費-4百万円
新しい施策
  • SixTONESとのリーボックコラボレーション
  • リーボック事業を活用したマーケティング・販路拡大
  • 追加のM&Aおよび業務提携の検討
  • 需要と供給を踏まえた販促への積極投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 商品取扱高(相殺前)7,440百万円
    前年同期比+33.6%
  • 自社モール取扱ブランド数(waja除く)3,428件
  • 取扱ブランド数(waja含む)4,590件
  • e-3PL出荷個数113万個
    前年同期比+24%
  • 自社モール返品率22%
  • 他社モール返品率6%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
平均バスケット単価
自社モール前年同期比+2%
他社モール前年同期比+13%
中期経営計画の目標
2024年度商品取扱高400億円
2030年度GMV1,000億円
2030年度営業利益100億円
2030年度限界利益率16%(160億円)
2030年度固定費60億円
2024年度リーボック事業比率約20%(約80億円)
財務目標
ROE10%を下限
FY22実績ROE23.7%
市場規模・シェア
国内ファッション市場2030年度10兆円想定
ファッションEC市場2030年度約3.5兆円
EC化率2021年21.2%、2030年度35.0%予想
自己株式取得
取得額第1四半期に総額2.2億円
取得予定枠今年度、開示済みの期間内で最大5億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年2月期 第1四半期
売上高3,423百万円(前年比 +48.9%)
営業利益538百万円(前年比 +53.7%)
経常利益543百万円(前年比 +55.0%)
純利益318百万円(前年比 -13.4%)
売上総利益率39.4%(対取扱高比)
販管費2,128百万円
当四半期3か月の実績商品取扱高 7,440百万円(前年同期比+33.6%) / 売上高 3,423百万円(前年同期比+48.9%) / 営業利益 538百万円(前年同期比+53.7%) / 経常利益 543百万円(前年同期比+55.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 318百万円(前年同期比-13.4%)
通期業績予想商品取扱高 30,000~32,500百万円 / 売上高 14,000百万円 / 営業利益 1,750百万円 / 経常利益 1,750百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,400百万円
通期予想に対する進捗率商品取扱高 22.9~24.8% / 売上高 24.5% / 営業利益 30.8% / 経常利益 31.1% / 親会社株主に帰属する当期純利益 22.7%
増減要因の内訳営業利益前年差 取扱高増加+209百万円、粗利率+225百万円、家賃-164百万円、人件費-49百万円、固定広告宣伝費-19百万円、情報処理費用-8百万円、減価償却費-4百万円
主要KPI指標名 商品取扱高(相殺前) / 値 7,440百万円 / 前年同期比 +33.6%、指標名 自社モール取扱ブランド数(waja除く) / 値 3,428件 / 前年同期比 非開示、指標名 取扱ブランド数(waja含む) / 値 4,590件 / 前年同期比 非開示、指標名 e-3PL出荷個数 / 値 113万個 / 前年同期比 +24%、指標名 自社モール返品率 / 値 22% / 前年同期比 非開示、指標名 他社モール返品率 / 値 6% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標平均バスケット単価 自社モール 前年同期比+2% / 他社モール 前年同期比+13%
中期経営計画の目標2024年度商品取扱高 400億円 / 2030年度GMV 1,000億円 / 2030年度営業利益 100億円 / 2030年度限界利益率 16%(160億円) / 2030年度固定費 60億円 / 2024年度リーボック事業比率 約20%(約80億円)
財務目標ROE 10%を下限 / FY22実績ROE 23.7%
自己株式取得取得額 第1四半期に総額2.2億円 / 取得予定枠 今年度、開示済みの期間内で最大5億円
市場規模・シェア国内ファッション市場 2030年度10兆円想定 / ファッションEC市場 2030年度約3.5兆円 / EC化率 2021年21.2%、2030年度35.0%予想
新しい施策SixTONESとのリーボックコラボレーション、リーボック事業を活用したマーケティング・販路拡大、追加のM&Aおよび業務提携の検討、需要と供給を踏まえた販促への積極投資
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

リーボック事業の開始・好調、取扱高の増加、広告・物流効率化、手数料率引下げなどの費用コントロール、リーボック事業の外部コスト内製化が増益要因と説明している。一方、倉庫増床とリーボック事業開始に伴う賃料増加、RBKJ手数料の増加もあった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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