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条件付き
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合弁会社の設立を前提としたサブライセンス及び販売特約店契約の締結3558ジェイドグループ
提携先伊藤忠商事株式会社
提携の内容
- 1
Reebokの靴に関してはオンライン、オフラインで独占的に販売する権利を獲得
- 2
ロコンドの生産背景を活用し、Reebokブランドを冠したライセンス商品(靴)を生産できる権利を獲得
- 3
Reebok日本事業を伊藤忠と共同で推進する合弁会社設立に関しても基本合意
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
66.00%提携先の株式のうち当社の持分
出資比率ロコンド66%、伊藤忠34%
合弁会社の概要2022年10月1日以降Reebok日本事業(EC、店舗、卸など)を推進する計画。所在地、名称、出資金は非開示。株式保有比率はロコンド66%、伊藤忠34%。現Reebok日本事業を運営しているアディダスジャパン社からReebok国内事業を継承する予定。
提携先について
事業内容繊維、機械、金属、エネルギー、化学品、食料、住生活、情報、金融の各分野において、国内、輸出入および三国間取引を行うほか、国内外における事業投資など、幅広いビジネスを展開
所在地東京都港区
資本金253,448百万円
業績への影響
株式会社ロコンドは第3四半期から連結決算へ移行し、Reebok国内事業も取り込む予定。Reebokの影響を織り込んだ年度計画及び新中期計画を近日中に開示予定。
取締役会決議日2022年5月12日契約締結日2022年5月12日提携開始日2022年10月1日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 伊藤忠商事株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 繊維、機械、金属、エネルギー、化学品、食料、住生活、情報、金融の各分野において、国内、輸出入および三国間取引を行うほか、国内外における事業投資など、幅広いビジネスを展開 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携先の資本金 | 253,448百万円 |
| 提携の種類 | 合弁会社の設立を前提としたサブライセンス及び販売特約店契約の締結 |
| 提携の内容 | Reebokの靴に関してはオンライン、オフラインで独占的に販売する権利を獲得、ロコンドの生産背景を活用し、Reebokブランドを冠したライセンス商品(靴)を生産できる権利を獲得、Reebok日本事業を伊藤忠と共同で推進する合弁会社設立に関しても基本合意 |
| 持株比率 | 非開示 → ロコンド66%、伊藤忠34% |
| 合弁会社の概要 | 2022年10月1日以降Reebok日本事業(EC、店舗、卸など)を推進する計画。所在地、名称、出資金は非開示。株式保有比率はロコンド66%、伊藤忠34%。現Reebok日本事業を運営しているアディダスジャパン社からReebok国内事業を継承する予定。 |
| 出資比率 | ロコンド66%、伊藤忠34% |
| 取締役会決議日 | 2022年5月12日 |
| 契約締結日 | 2022年5月12日 |
| 提携開始日 | 2022年10月1日(予定) |
| 業績への影響 | 株式会社ロコンドは第3四半期から連結決算へ移行し、Reebok国内事業も取り込む予定。Reebokの影響を織り込んだ年度計画及び新中期計画を近日中に開示予定。 |
この書類が述べていない項目(10件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Reebokブランド商品の取り扱い拡大によりブランド事業とEC事業を強化し、Reebokを旗艦ブランドとしてプラットフォーム事業の強化にもつなげるため。また、伊藤忠商事とのさらなる事業拡大の可能性も継続的に検討するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。