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決算3558ジェイドグループ小売

2022年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年2月期第3四半期から非連結ベースで開示し、売上高7,277,131千円、営業利益710,257千円、四半期純利益540,600千円を計上した。通期業績予想は2022年1月14日公表分に修正したと記載しているが、修正後の数値は本文に示されていない。

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この期間の実績

第3四半期2021年3月1日〜2021年11月30日非連結(個別)日本基準
売上高7,277,131千円
営業利益710,257千円
経常利益713,064千円
純利益(親会社株主帰属)540,600千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産7,260,543千円
うち純資産 4,657,757 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

業績の増減要因

度重なる外出自粛により靴の需要が大きく減少。商品取扱高は吸収合併や店舗からECへのシフト需要の取り込みなどで増加したが、売上高はD2Cブランド商品の売上構成割合の低下により減少。販売費及び一般管理費は第2倉庫の稼働に伴う家賃負担の増加で増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 7,473千円、項目 投資有価証券売却損 / 金額 775千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年3月1日〜2021年11月30日
売上高7,277,131千円
営業利益710,257千円
経常利益713,064千円
親会社株主に帰属する当期純利益540,600千円
総資産7,260,543千円
純資産4,657,757千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 7,473千円、項目 投資有価証券売却損 / 金額 775千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因度重なる外出自粛により靴の需要が大きく減少。商品取扱高は吸収合併や店舗からECへのシフト需要の取り込みなどで増加したが、売上高はD2Cブランド商品の売上構成割合の低下により減少。販売費及び一般管理費は第2倉庫の稼働に伴う家賃負担の増加で増加した。
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

度重なる外出自粛で靴の需要が大きく減少している一方、ECモール事業では吸収合併や店舗からECへのシフト需要を取り込んだ。売上高は、販売価格を売上計上するD2Cブランド商品の売上構成割合が低下したため減少し、販売費及び一般管理費は第2倉庫の稼働に伴う家賃負担の増加で増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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