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2024年1月度 月次報告

2024年1月の既存店売上高は、全業態で前年同月比116.0%となりました。新業態「海鮮丼新太郎」を飯田橋に1店舗出店し、月末店舗数は合計81店舗となりました。

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規模
116
前年同月比(%)
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この月の売上

2024年1月度
売上高
+16.0%
既存店売上高
+16.0%
客数・全業態
+10.4%
客数・てけてけ
+12.1%
客数・the 3rd Burger
+4.8%
客単価・全業態
+6.4%
客単価・てけてけ
+4.8%
客単価・the 3rd Burger
+16.9%
期初来累計
+17.2%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数合計 81店舗 / てけてけ 71店舗 / the 3rd Burger 9店舗 / 海鮮丼新太郎 1店舗
当月出店数1店舗
月次コメント

てけてけは前年1月のCOVID-19第8波の反動で前年比が大きく上回った。the 3rd Burgerは客単価が購買点数の増加により大幅増となった。1月31日に新業態「海鮮丼新太郎」を飯田橋にオープンした。

変動要因

前年1月のCOVID-19第8波の反動、the 3rd Burgerの購買点数の増加、新業態の出店

集計範囲: 既存店・全業態(直営店かつ対象月末時点で開店から15か月以上経過した店舗)

この月の売上
項目内容
対象月2024年1月度
集計範囲既存店・全業態(直営店かつ対象月末時点で開店から15か月以上経過した店舗)
当月売上高前年同月比116
既存店売上高前年同月比116
客数前年同月比全業態 110.4 / てけてけ 112.1 / the 3rd Burger 104.8
客単価前年同月比全業態 106.4 / てけてけ 104.8 / the 3rd Burger 116.9
期初来累計前年同期比117.2
内訳別前年比名称 てけてけ / 売上高前年同月比 115.2、名称 the 3rd Burger / 売上高前年同月比 122.5
期末店舗数合計 81店舗 / てけてけ 71店舗 / the 3rd Burger 9店舗 / 海鮮丼新太郎 1店舗
当月出店数1店舗
月次コメントてけてけは前年1月のCOVID-19第8波の反動で前年比が大きく上回った。the 3rd Burgerは客単価が購買点数の増加により大幅増となった。1月31日に新業態「海鮮丼新太郎」を飯田橋にオープンした。
変動要因前年1月のCOVID-19第8波の反動、the 3rd Burgerの購買点数の増加、新業態の出店
この書類が述べていない項目(10件)
対象事業年度当月売上高全店売上高前年同月比期初来累計売上高内訳別売上高主要KPI当月退店数翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

てけてけは前年1月にCOVID-19第8波の影響を受けていた反動で、前年比が100%を大きく上回りました。the 3rd Burgerは、客単価が購買点数の増加により大幅に増加しました。また、1月31日に新業態「海鮮丼新太郎」を飯田橋にオープンしました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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