読む価値
54定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-18.7
%(売上高の前年同期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年3月1日〜2022年2月28日非連結(個別)日本基準売上高2,723百万円前年比 -18.7%
営業利益-1,831百万円
経常利益-131百万円
純利益(親会社株主帰属)-430百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△134.94円
売上高営業利益率当期 -67.2% / 前期 -42.6%
期末の財政状態
総資産5,766百万円
うち純資産 402 百万円自己資本比率 6.7%前期末比 +6.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-478
投資-480
財務+924
純増減-34
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,236百万円
見通しと株主還元
年間配当予想前期実績 0.00円 / 今期予想 非開示 / 差額 非開示 / 増減率 非開示
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染拡大防止の為の外出自粛や臨時休業、営業時間短縮等が大きく影響し、売上高は前年同期比18.7%減となった。助成金収入などにより経常損失・当期純損失は前年同期から縮小した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失金額 134,376千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 営業補償金収入 / 金額 64,800千円、項目 助成金収入 / 金額 128,427千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 134,376千円、項目 臨時休業等による損失 / 金額 280,745千円、項目 固定資産除却損 / 金額 1,446千円
減価償却費269,768千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,311,300株
期末自己株式数180株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2021年3月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 2,723百万円(前年比 -18.7%) |
| 営業利益 | -1,831百万円 |
| 経常利益 | -131百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -430百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △134.94円 |
| 売上高営業利益率 | 当期 -67.2% / 前期 -42.6% |
| 自己資本比率 | 当期末 6.7 / 前期末 0.4 |
| 総資産 | 5,766百万円 |
| 純資産 | 402百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -478百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -480百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 924百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,236百万円 |
| 年間配当予想 | 前期実績 0.00円 / 今期予想 非開示 / 差額 非開示 / 増減率 非開示 |
| 減価償却費 | 269,768千円 |
| 減損損失 | 金額 134,376千円 / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 営業補償金収入 / 金額 64,800千円、項目 助成金収入 / 金額 128,427千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 134,376千円、項目 臨時休業等による損失 / 金額 280,745千円、項目 固定資産除却損 / 金額 1,446千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 3,311,300株 |
| 期末自己株式数 | 180株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染拡大防止の為の外出自粛や臨時休業、営業時間短縮等が大きく影響し、売上高は前年同期比18.7%減となった。助成金収入などにより経常損失・当期純損失は前年同期から縮小した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染拡大防止のための外出自粛、臨時休業、営業時間短縮などが売上高に大きく影響した。外食産業では営業活動制限、人材不足、採用コストの増加、原材料価格の高騰など厳しい経営環境が続いた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。