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国際財務報告基準(IFRS)の任意適用に関するお知らせ

2027年9月期の期末から、連結財務諸表と連結計算書類に適用する会計基準を日本基準からIFRSへ変更します。2026年9月期までは日本基準を適用します。

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決めたことと、その中身

取締役会

国際会計基準(IFRS)の任意適用

決定2026年5月20日
対象期間2027年9月期以降
実施2027年9月期の期末から適用予定
今後2027年9月期の期末の決算短信、連結計算書類、有価証券報告書からIFRSを適用する
理由

M&Aを含めた事業展開の加速や領域拡大のなかで、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上や開示の拡充により、国内外の株主・投資家などの様々なステークホルダーの利便性を高めるため

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項国際会計基準(IFRS)の任意適用
決定機関取締役会
決定日2026年5月20日
実施日2027年9月期の期末から適用予定
対象期間2027年9月期以降
理由M&Aを含めた事業展開の加速や領域拡大のなかで、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上や開示の拡充により、国内外の株主・投資家などの様々なステークホルダーの利便性を高めるため
関連する過去の開示2026年3月5日開示『ソーシャルケア事業 中期計画 Social Care Growth & Roll-up 2030』
今後の予定2027年9月期の期末の決算短信、連結計算書類、有価証券報告書からIFRSを適用する
この書類が述べていない項目(4件)
金額数量・規模業績への影響根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

M&Aを含む事業展開の加速や領域拡大に対応し、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性を高め、開示を拡充することで、国内外の株主・投資家などの利便性を高めるためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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