共和レザー(3553)・方針引き上げ直近の配当(2026-10-30)では「再掲」
継続配当と業績・配当性向を勘案した株主還元
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。
9記載
10年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針345社が書いているテーマ・逆風0社・追い風356社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの358件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「なお、次期の配当金より、2024年5月27日に公表いたしました中期経営計画にあります配当性向50%に加え、DOE3.5%を目途とするよう配当方針を変更いたします。」
従来の継続配当・業績等の総合勘案方針に加え、次期から配当性向50%とDOE3.5%を目途とする数値基準を導入する方針を示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と位置づけております。この考えのもと配当金につきましては、継続的に配当を行うよう努めるとともに、業績および配当性向等を総合的に勘案し、株主の皆様のご期待にお応えしていきたいと考えております。」
利益還元を重要課題とし、継続配当と業績・配当性向等を総合勘案する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と位置づけております。この考えのもと配当金につきましては、継続的に配当を行うよう努めるとともに、業績および配当性向等を総合的に勘案し、株主の皆様のご期待にお応えしていきたいと考えております。」
利益還元を重要課題とし、継続配当と業績・配当性向を総合勘案する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と位置づけております。この考えのもと配当金につきましては、継続的に配当を行うよう努めるとともに、業績および配当性向等を総合的に勘案し、株主の皆様のご期待にお応えしていきたいと考えております。」
利益還元を重要課題とし、継続配当を基本に業績・配当性向等を総合勘案する方針を示している。