共和レザー(3553)・方針再掲
顧客第一・研究開発・品質を軸とする経営理念
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客第一と技術・品質No.1の追求15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当企業グループは次に掲げる「経営理念」のもとに、お客様・仕入先様・地域・グループ各社・社員と「和と輪」を繋ぎ、社会に喜びと感動を提供していきます。」
「和と輪」を軸とする経営理念と、社会・顧客・グループ・社員との関係を重視する方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当企業グループは次に掲げる「経営理念」のもとに、お客様・仕入先様・地域・グループ各社・社員と「和と輪」を繋ぎ、社会に喜びと感動を提供していきます。」
従来の顧客第一、研究開発、品質等を軸とした表現から、社会・顧客・グループ・社員との「和と輪」を軸にした4つの理念へ表現を組み替えている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当企業グループは次に掲げる「経営理念」のもとに、経営・業務を変革し、お客様第一に徹した企業を目指しております。」
顧客第一、研究開発、新価値創造、安全・環境・品質・リードタイム・コスト、人的成長を含む経営理念を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当企業グループは次に掲げる「経営理念」のもとに、経営・業務を変革し、お客様第一に徹した企業を目指しております。① 高い倫理性を持ったオープンでフェアな企業活動を通じて、社会から信頼される良き企業市民を目指す。② 時代を先取りした研究開発に努め、将来にわたりお客様の期待に応え、新たな価値を創造する。③ 安全・環境・品質・リードタイム・コスト全ての面でトップを目指したオリジナルな製品・生産プロセスを実現する。④ 労使相互信頼を基本に、一人ひとりが個性と能力を発揮し誇りを持って働くことができ、自らの成長を実現・実感できる企業風土を作る。」
顧客第一を掲げ、倫理性、研究開発、新価値創造、安全・環境・品質・リードタイム・コスト、人的成長を経営理念として示している。