共和レザー(3553)・施策再掲
社会的課題への対応とSDGsの推進
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs活動による中長期的な企業価値向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、「カーボンニュートラルの実現」「多様な人材」「社会貢献活動」の3つを柱に、将来の持続的成長に向けて取り組んでおります。」
従来のSDGs推進から具体化された3本柱を継続し、環境、人材、社会貢献を持続的成長に向けた重要課題としている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「また、「カーボンニュートラルの実現」「多様な人材」「社会貢献活動」の3つを柱に、将来の持続的成長に向けて取り組んでおります。環境に関しては、カーボンニュートラルの実現に限らず、環境に優しい商品開発や環境負荷を与えない工法の確立により資源循環型(サーキュラーエコノミー)の企業を目指しております。」
従来のSDGs推進という表現から、カーボンニュートラル、多様な人材、社会貢献活動を3本柱とし、資源循環型企業を目指す取り組みへ具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「社会的課題に真摯に取り組むSDGsを推進していくことで、社業の一層の発展を図ってまいる所存です。」
中長期的な企業価値向上に向けた施策として、SDGsの推進を初めて明示している。