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共和レザー(3553)・事実売上高・利益が前年同期比で減少し、営業利益の減少幅が拡大直近の決算説明資料(2026-10-30)では「再定義」

売上高・利益の前年同期比減少

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-30。

40記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-10-302016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 92026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上高・利益が前年同期比で減少し、営業利益の減少幅が拡大有価証券報告書

    「連結売上高は558億1千6百万円と前期(563億9千7百万円)に比べ1.0%の減少となり、連結営業利益は9億2千万円と前期(21億4千万円)に比べ57.0%の減少となり、連結経常利益は10億6百万円と前期(16億7千9百万円)に比べ40.1%の減少となり、親会社株主に帰属する当期純利益は6億5千5百万円と前期(11億円)に比べ40.4%の減少となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、営業利益は57.0%減少した。
  2. FY2026-H1売上高・利益が前年同期比で減少し、親会社株主帰属中間純損失を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における連結売上高は255億9千4百万円と前年同期(261億円)に比べ1.9%の減少となりました。利益面につきましては、連結経常利益は1億9千2百万円(前年同期連結経常利益8億3千4百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は2千7百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純利益5億3千1百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%減少し、連結経常利益は834百万円から192百万円へ減少した。親会社株主に帰属する中間損益は531百万円の利益から27百万円の損失に転じた。
  3. FY2025売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少有価証券報告書

    「連結売上高は563億9千7百万円と前期(520億3千7百万円)に比べ8.4%の増加となりました。連結営業利益は21億4千万円と前期(25億6千7百万円)に比べ16.6%の減少となり、連結経常利益は16億7千9百万円と前期(27億4百万円)に比べ37.9%の減少となり、親会社株主に帰属する当期純利益は11億円と前期(19億5千8百万円)に比べ43.8%の減少となりました。」

    通期の売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。
  4. FY2025-H1売上高は増加した一方、経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は減少有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は261億円と前年同期(240億3千9百万円)に比べ8.6%の増加となりました。利益面につきましては、連結経常利益は8億3千4百万円(前年同期連結経常利益10億1百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億3千1百万円(前年同期に帰属する中間純利益6億4千7百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.6%増加した一方、連結経常利益は10億01百万円から8億34百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は6億47百万円から5億31百万円へ減少した。
  5. FY2024売上高・利益が前年同期比で大幅増加有価証券報告書

    「連結売上高は520億3千7百万円と前期(457億9千2百万円)に比べ13.6%の増加となりました。連結営業利益は25億6千7百万円と前期(2億3千7百万円)に比べ980.9%の増加となり、連結経常利益は27億4百万円と前期(5億9千1百万円)に比べ357.6%の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は19億5千8百万円と前期(3億4千7百万円)に比べ464.0%の増加となりました。」

    通期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、特に営業利益は980.9%、経常利益は357.6%、当期純利益は464.0%増加した。
  6. FY2024-Q3売上高・利益が前年同期比で大幅増加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は388億7千2百万円と前年同期(338億4千7百万円)に比べ14.8%の増加となりました。利益面につきましては、連結経常利益は23億3千1百万円(前年同期連結経常利益2億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億4千9百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益1億1千1百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比14.8%増加し、連結経常利益は2億円から23億31百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億11百万円から16億49百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q2売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅増加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は240億3千9百万円と前年同期(215億9千3百万円)に比べ11.3%の増加となりました。利益面につきましては、連結経常利益は10億1百万円(前年同期連結経常利益1億3千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億4千7百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益8千9百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比11.3%増加し、連結経常利益は133百万円から1,001百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は89百万円から647百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q1売上高・経常利益は前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は114億9千9百万円と前年同期(107億2千万円)に比べ7.3%の増加となりました。利益面につきましては、連結経常利益は3億4千5百万円(前年同期連結経常利益3億1千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億1千7百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益2億2千9百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比7.3%増加し、連結経常利益も318百万円から345百万円へ増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は229百万円から217百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q3売上高が減少し、経常利益・純利益の減少幅が大幅に拡大有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は338億1千2百万円と前年同期(346億1千8百万円)に比べ2.3%の減少となりました。利益面につきましては、原価改善など収益の確保に努めてまいりましたが、売上高の減少や原材料・燃料価格高騰による影響が大きく、連結経常利益は2億円(前年同期連結経常利益19億4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千1百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益13億2千2百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.3%減少し、連結経常利益は19億04百万円から2億円へ、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億22百万円から1億11百万円へ大幅に減少した。
  10. FY2023-Q2売上高・利益が前年同期比で減少し、利益減少幅が拡大有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は215億7千2百万円と前年同期(227億9千3百万円)に比べ5.4%の減少となりました。利益面につきましては、原価改善など収益の確保に努めてまいりましたが、売上高の減少や原材料・燃料価格高騰の影響が大きく、連結経常利益は1億3千3百万円(前年同期連結経常利益8億6千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8千9百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益6億2千4百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.4%減少し、連結経常利益は868百万円から133百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は624百万円から89百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q1売上高・利益が前年同期比で減少有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は107億1千3百万円と前年同期(120億1千9百万円)に比べ10.9%の減少となりました。利益面につきましては、原価改善など収益の確保に努めてまいりましたが、売上高の減少や原材料・燃料価格高騰の影響が大きく、連結経常利益は3億1千8百万円(前年同期連結経常利益4億4千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2千9百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益3億2千9百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.9%減少し、連結経常利益は445百万円から318百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は329百万円から229百万円へ減少した。
  12. FY2022-Q3売上高・利益の前年同期比増加が継続有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は346億1千8百万円と前年同期(285億4千6百万円)に比べ21.3%の増加となりました。利益面につきましては、売上高の増加による影響が大きく、連結経常利益は19億4百万円と前年同期(8億3千9百万円)に比べ127.0%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億2千2百万円と前年同期(6億4百万円)に比べ118.7%の増加となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高・連結経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。売上高は21.3%、連結経常利益は127.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は118.7%増加した。
  13. FY2022-Q2売上高・利益が前年同期比で大幅改善有価証券報告書

    「当企業グループの連結売上高は227億9千3百万円と前年同期(162億2千8百万円)に比べ40.5%の増加となりました。利益面につきましては、売上高の増加による影響が大きく、連結経常利益は8億6千8百万円(前年同期 連結経常損失1千1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億2千4百万円と前年同期(7千6百万円)に比べ720.9%の増加となりました。」

    売上高は前年同期比40.5%増加し、連結経常利益は前年同期の11百万円の損失から868百万円の利益に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も624百万円へ増加した。
  14. FY2022-Q1売上高が大幅増加し、経常利益・純利益が黒字化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は120億1千9百万円と前年同期(64億5百万円)に比べ87.6%の増加となりました。利益面につきましては、売上高の増加による影響が大きく、連結経常利益は4億4千5百万円(前年同期連結経常損失5億1千1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億2千9百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失は2億6千2百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比87.6%増加し、前年同期に経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失だったところ、当四半期は経常利益445百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益329百万円の黒字となった。
  15. FY2021-Q3売上高・利益の前年同期比減少が続く一方、減少幅は縮小し黒字を維持有価証券報告書

    「当企業グループの連結売上高は285億4千6百万円と前年同期(319億3千7百万円)に比べ10.6%の減少となりました。利益面につきましては、原価改善や固定費の削減などに努めて参りましたが、売上高の減少による影響が大きく、連結経常利益は8億3千9百万円と前年同期連結経常利益(15億4千3百万円)に比べ45.7%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億4百万円と前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益(10億9千9百万円)に比べ45.0%の減少となりました。」

    売上高は前年同期比10.6%減、連結経常利益は45.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は45.0%減となった。第2四半期累計の経常損失からは黒字に戻ったが、前年同期比では売上高・利益とも減少している。
  16. FY2021-Q2売上高の減少幅が縮小する一方、経常損失を計上有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は162億2千8百万円と前年同期(209億5千1百万円)に比べ22.5%の減少となりました。利益面につきましては、原価改善や固定費の削減などに努めて参りましたが、売上高の減少による影響が大きく、連結経常損失は1千1百万円(前年同期連結経常利益7億4千6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7千6百万円と前年同期に比べ86.2%の減少となりました。」

    第1四半期の売上高39.1%減・経常損失5億11百万円から、当第2四半期累計では売上高22.5%減・経常損失11百万円となり、減少幅・損失幅は縮小した。一方、前年同期の経常利益から経常損失への転換と、親会社株主に帰属する四半期純利益86.2%減少を記載している。
  17. FY2021-Q1売上高が大幅減少し、経常利益・純利益が損失化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの売上高は64億5百万円と前年同期(105億1千4百万円)に比べ39.1%の減少となりました。利益面につきましては、固定費の削減など原価低減に努めて参りましたが、売上高の減少による影響が大きく、経常損失は5億1千1百万円(前年同期経常利益2億6千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億6千2百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益1億9千8百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比39.1%減少し、前年同期の経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、経常損失511百万円・親会社株主に帰属する四半期純損失262百万円へ損失化した。
  18. FY2020売上高・純利益が減少する一方、営業利益・経常利益が増加有価証券報告書

    「連結売上高は429億2千6百万円と前期(456億8千2百万円)に比べ6.0%の減少となりました。利益面につきましては、連結経常利益は21億9千9百万円と前期(20億4千3百万円)に比べ7.7%の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は12億7千7百万円と前期(14億9千8百万円)に比べ14.8%の減少となりました。」

    通期では売上高が6.0%減少し、親会社株主に帰属する当期純利益も14.8%減少した一方、営業利益は5.3%、経常利益は7.7%増加した。
  19. FY2020-Q3売上高は減少した一方、経常利益・純利益は前年同期比で増加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は319億3千7百万円と前年同期(349億8千万円)に比べ8.7%の減少となりました。利益面につきましては、中国向け売上の不振による売上高の減少はありましたが、前年の連結子会社共和興塑膠(廊坊)有限公司での環境対応後の生産正常化遅れが解消したことなどにより、連結経常利益は15億4千3百万円と前年同期連結経常利益(15億2千2百万円)に比べ1.4%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9千9百万円と前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益(10億5千5百万円)に比べ4.2%の増加となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.7%減少した一方、環境対応後の生産正常化遅れの解消などにより、連結経常利益は1.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.2%増加した。
  20. FY2020-Q2売上高・利益の前年同期比減少が継続有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は209億5千1百万円と前年同期(229億7千8百万円)に比べ8.8%の減少となりました。利益面につきましては、中国向け売上の不振による売上高の減少などにより連結経常利益は7億4千6百万円と前年同期連結経常利益(9億5千3百万円)に比べ21.7%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億5千1百万円と前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益(6億2千9百万円)に比べ12.5%の減少となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.8%減少し、連結経常利益は21.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.5%減少した。
  21. FY2020-Q1売上高・利益の前年同期比減少幅が拡大有価証券報告書

    「当企業グループの売上高は105億1千4百万円と前年同期(118億7千7百万円)に比べ11.5%の減少となりました。利益面につきましては、中国向け売上の不振による売上高の減少などにより経常利益は2億6千4百万円(前年同期経常利益6億4千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千8百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益4億3千6百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比11.5%減少し、経常利益は6億47百万円から2億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億36百万円から1億98百万円へ減少した。前年同期比で売上高・利益とも減少し、減益幅も拡大している。
  22. FY2019通期で売上高・利益とも前年同期比減少有価証券報告書

    「連結売上高は456億8千2百万円と前期(490億3百万円)に比べ6.8%の減少となりました。連結営業利益は、19億4千9百万円と前期(32億4千7百万円)に比べ、40.0%の減少となりました。連結経常利益は、20億4千3百万円と前期(33億4千9百万円)に比べ、39.0%の減少となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、14億9千8百万円と前期(23億9千9百万円)に比べ、37.6%の減少となりました。」

    第3四半期累計に続き、通期でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。
  23. FY2019-Q3売上高・利益とも前年同期比減少が継続し、利益減少幅が拡大有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は349億8千万円と前年同期(354億5千9百万円)に比べ1.4%の減少となりました。利益面につきましては、原材料・燃料価格の値上がりや連結子会社 共和興塑膠(廊坊)有限公司での環境対応後の生産正常化遅れ、および中国市場での売上減少などにより連結経常利益は15億2千2百万円と前年同期連結経常利益(27億4千5百万円)に比べ44.6%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億5千5百万円と前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益(18億円)に比べ41.4%の減少となりました。」

    売上高は前年同期比1.4%減少し、連結経常利益は44.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益は41.4%減少した。第2四半期累計の利益減少率からさらに悪化している。
  24. FY2019-Q2売上高・利益とも前年同期比減少有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は229億7千8百万円と前年同期(231億6百万円)に比べ0.6%の減少となりました。利益面につきましては、原材料・燃料価格の値上がりや連結子会社 共和興塑膠(廊坊)有限公司での環境対策コストなどにより連結経常利益は9億5千3百万円と前年同期連結経常利益(15億9千4百万円)に比べ40.2%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億2千9百万円と前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益(9億9千5百万円)に比べ36.8%の減少となりました。」

    連結売上高は前年同期比0.6%減少し、連結経常利益は40.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益は36.8%減少した。売上高と利益がともに前年同期を下回る構成となった。
  25. FY2019-Q1売上高の増加が継続する一方、利益は前年同期比で減少有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの売上高は118億7千7百万円と前年同期(114億6千5百万円)に比べ3.6%の増加となりました。利益面につきましては、原材料・燃料価格の値上がりなどにより経常利益は6億4千7百万円と前年同期経常利益(7億6千7百万円)に比べ15.7%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3千6百万円と前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益(4億8千2百万円)に比べ9.5%の減少となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%増加した一方、経常利益は15.7%減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.5%減少し、前四半期までの売上増加・利益減少の構成が続いている。
  26. FY2018-Q3売上高は増加に転じた一方、利益は前年同期比で減少有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は354億5千9百万円と前年同期(338億1百万円)に比べ4.9%の増加となりました。利益面につきましては、連結経常利益は27億4千5百万円(前年同期連結経常利益 29億2千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 18億5千9百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比4.9%増加した一方、連結経常利益は29億28百万円から27億45百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億59百万円から18億円へ減少した。
  27. FY2018-Q2売上高・利益とも前年同期比増加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は231億6百万円と前年同期(222億8千6百万円)に比べ3.7%の増加となりました。利益面につきましては、連結経常利益は15億9千4百万円(前年同期連結経常利益 15億6千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9千5百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 9億9千4百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.7%増加し、連結経常利益も15億64百万円から15億94百万円へ増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は994百万円から995百万円へ微増し、売上高・利益とも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q1売上高が前年同期比増加に転じ、利益は減少有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの売上高は114億6千5百万円と前年同期(114億5千5百万円)に比べ0.1%の増加となりました。利益面につきましては、経常利益は7億6千7百万円(前年同期経常利益 7億8千1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千2百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 5億4百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.4%減だった前年度通期から、当第1四半期は0.1%増に転じた。一方、経常利益は7億81百万円から7億67百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4百万円から4億82百万円へ減少した。
  29. FY2017売上減少幅は縮小し、利益増加が継続有価証券報告書

    「連結売上高は467億7千3百万円と前期(479億2千9百万円)に比べ2.4%の減少となりました。利益面につきましては、連結経常利益は38億3百万円(前期連結経常利益 36億9千1百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は25億5千7百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益 21億5千3百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.1%減から通期2.4%減へ減少幅が縮小した一方、連結経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回った。
  30. FY2017-Q3売上減少幅がやや拡大する一方、利益増加が継続有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は338億1百万円と前年同期(356億4百万円)に比べ5.1%の減少となりました。利益面につきましては、連結経常利益は29億2千8百万円(前年同期連結経常利益 26億1千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億5千9百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 16億6百万円)となりました。」

    売上高の前年同期比減少率は第2四半期累計の4.9%から5.1%へやや拡大した一方、連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回る状態が続いている。
  31. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの連結売上高は222億8千6百万円と前年同期(234億4千7百万円)に比べ4.9%の減少となりました。利益面につきましては、連結経常利益は15億6千4百万円(前年同期連結経常利益 15億1千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9千4百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 8億9千万円)となりました。」

    売上高は前年同期比4.9%減少した一方、連結経常利益は15億14百万円から15億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億90百万円から9億94百万円へ増加し、前年同期比の構成が売上減・利益増に変化した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は114億5千5百万円と前年同期(116億1千9百万円)に比べ1.4%の減少となりました。利益面につきましては、経常利益は7億8千1百万円(前年同期経常利益 9億5千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 5億7千3百万円)となりました。」

    当第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
共和レザーの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
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売上高・利益の前年同期比減少|共和レザー(3553)の変遷 | Komori