車両用を中心とする用途別売上構成
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-08。直近の記載は2026-10-30。
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- FY2026車両用が減少する一方、住宅・住設用とファッション・生活資材用が増加有価証券報告書
「車両用につきましては、478億2千3百万円と前期(489億9百万円)に比べ2.2%の減少となりました。住宅・住設用につきましては、35億3千6百万円と前期(31億1千2百万円)に比べ13.6%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、44億5千7百万円と前期(43億7千5百万円)に比べ1.9%の増加となりました。」
前期に3用途すべてが増加した構成から変化し、当期は車両用が減少、住宅・住設用とファッション・生活資材用が増加した。 - FY2026-H1車両用が減少する一方、住宅・住設用とファッション・生活資材用が増加有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、217億2千3百万円と前年同期(225億4千8百万円)に比べ3.7%の減少となりました。住宅・住設用につきましては、17億3千4百万円と前年同期(14億2千5百万円)に比べ21.7%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、21億3千6百万円と前年同期(21億2千6百万円)に比べ0.4%の増加となりました。」
車両用売上は前年同期比3.7%減少した一方、住宅・住設用は21.7%、ファッション・生活資材用は0.4%増加した。 - FY20253用途すべてが前年同期比増加有価証券報告書
「車両用につきましては、489億9百万円と前期(452億6百万円)に比べ8.2%の増加となり、住宅・住設用につきましては、31億1千2百万円と前期(28億8千3百万円)に比べ7.9%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、43億7千5百万円と前期(39億4千7百万円)に比べ10.8%の増加となりました。」
前期に車両用のみ増加し他の2用途が減少していた構成から変化し、当期は3用途すべてが増加した。 - FY2025-H1車両用・ファッション・生活資材用が増加し、住宅・住設用は微減有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社子会社の受注回復などにより、225億4千8百万円と前年同期(206億9千7百万円)に比べ8.9%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、14億2千5百万円と前年同期(14億3千万円)に比べ0.4%の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、21億2千6百万円と前年同期(19億1千万円)に比べ11.3%の増加となりました。」
車両用は子会社の受注回復を背景に8.9%増、ファッション・生活資材用は11.3%増となった一方、住宅・住設用は0.4%減少した。 - FY2024車両用が増加する一方、住宅・住設用とファッション・生活資材用が減少有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として半導体供給の正常化による当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注増加などにより、452億6百万円と前期(385億9千6百万円)に比べ17.1%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、28億8千3百万円と前期(31億8千1百万円)に比べ9.4%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、39億4千7百万円と前期(40億1千3百万円)に比べ1.6%の減少となりました。」
通期では車両用売上が17.1%増加した一方、住宅・住設用は9.4%、ファッション・生活資材用は1.6%減少した。 - FY2024-Q3車両用が増加する一方、住宅・住設用とファッション・生活資材用が減少有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として半導体供給の正常化による当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注増加などにより、337億6千8百万円と前年同期(283億9千1百万円)に比べ18.9%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、21億7千4百万円と前年同期(24億1千3百万円)に比べ9.9%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、29億2千9百万円と前年同期(30億4千2百万円)に比べ3.7%の減少となりました。」
車両用は半導体供給の正常化と主要顧客からの受注増加を背景に前年同期比18.9%増加した一方、住宅・住設用は9.9%、ファッション・生活資材用は3.7%減少した。 - FY2024-Q2車両用が増加する一方、住宅・住設用とファッション・生活資材用が減少有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として半導体供給の正常化による当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、206億9千7百万円と前年同期(179億6千1百万円)に比べ15.2%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、14億3千万円と前年同期(16億3千万円)に比べ12.3%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、19億1千万円と前年同期(20億円)に比べ4.5%の減少となりました。」
車両用は主要顧客からの受注回復などにより前年同期比15.2%増加した一方、住宅・住設用は12.3%、ファッション・生活資材用は4.5%減少した。 - FY2024-Q1車両用が増加する一方、住宅・住設用とファッション・生活資材用が減少有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、98億3千2百万円と前年同期(88億6千7百万円)に比べ10.9%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、7億8百万円と前年同期(8億2千6百万円)に比べ14.3%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、9億5千9百万円と前年同期(10億2千6百万円)に比べ6.5%の減少となりました。」
車両用は主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより前年同期比10.9%増加した。一方、住宅・住設用は14.3%、ファッション・生活資材用は6.5%減少した。 - FY2023-Q3車両用が減少する一方、住宅・住設用とファッション・生活資材用が増加有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、283億9千1百万円と前年同期(295億2千7百万円)に比べ3.8%の減少となりました。一方 拡販活動の成果などにより、住宅・住設用につきましては、24億1千3百万円と前年同期(22億8千6百万円)に比べ5.5%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、30億7百万円と前年同期(28億4百万円)に比べ7.3%の増加となりました。」
車両用は主要顧客からの受注減少などにより3.8%減少した一方、拡販活動の成果などにより住宅・住設用は5.5%、ファッション・生活資材用は7.3%増加した。 - FY2023-Q2車両用が減少する一方、住宅・住設用とファッション・生活資材用が増加有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、179億6千1百万円と前年同期(194億8千5百万円)に比べ7.8%の減少となりました。一方 拡販活動の成果などにより、住宅・住設用につきましては、16億3千万円と前年同期(15億1千2百万円)に比べ7.8%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、19億8千万円と前年同期(17億9千4百万円)に比べ10.3%の増加となりました。」
車両用は主要顧客からの受注減少などにより前年同期比7.8%減少した一方、住宅・住設用は7.8%、ファッション・生活資材用は10.3%増加した。 - FY2023-Q1車両用が減少する一方、住宅・住設用とファッション・生活資材用が増加有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、88億6千7百万円と前年同期(103億2千7百万円)に比べ14.1%の減少となりました。一方 拡販活動の成果などにより、住宅・住設用につきましては、8億2千6百万円と前年同期(7億6千万円)に比べ8.7%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、10億1千9百万円と前年同期(9億3千2百万円)に比べ9.4%の増加となりました。」
車両用は主要顧客からの受注減少などにより14.1%減少した一方、住宅・住設用は8.7%、ファッション・生活資材用は9.4%増加した。 - FY2022-Q33用途すべてが前年同期比増加し、車両用の増加が継続有価証券報告書
「車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、295億2千7百万円と前年同期(244億2千1百万円)に比べ20.9%の増加となり、住宅・住設用につきましては、22億8千6百万円と前年同期(20億5千5百万円)に比べ11.2%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、28億4百万円と前年同期(20億6千8百万円)に比べ35.5%の増加となりました。」
車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で増加した。車両用は主要顧客である自動車メーカーからの受注回復を背景に20.9%増加した。 - FY2022-Q23用途すべてが前年同期比増加し、車両用の増加が継続有価証券報告書
「車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、194億8千5百万円と前年同期(137億2千8百万円)に比べ41.9%の増加となり、住宅・住設用につきましては、15億1千2百万円と前年同期(13億5百万円)に比べ15.9%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、17億9千4百万円と前年同期(11億9千4百万円)に比べ50.2%の増加となりました。」
車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で増加した。車両用は主要顧客である自動車メーカーからの受注回復を背景に41.9%増加した。 - FY2022-Q13用途すべてが前年同期比増加し、車両用の受注が回復有価証券報告書
「車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注回復などにより、103億2千7百万円と前年同期(51億9千9百万円)に比べ98.6%の増加となり、住宅・住設用につきましては、7億6千万円と前年同期(6億4千5百万円)に比べ17.8%の増加となり、ファッション・生活資材用につきましては、9億3千2百万円と前年同期(5億6千万円)に比べ66.3%の増加となりました。」
車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で増加した。特に車両用は主要顧客からの受注回復を背景に98.6%増加した。 - FY2021-Q33用途すべてが前年同期比減少する一方、車両用と住宅・住設用の減少幅は縮小有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、自動車生産台数の回復に伴い、受注は持ち直しの傾向にありますが、第1四半期における当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少の影響が大きく、244億2千1百万円と前年同期(268億6千4百万円)に比べ9.1%の減少となりました。また、コロナ禍の影響などによる需要低迷により、住宅・住設用につきましては、20億5千5百万円と前年同期(22億9千5百万円)に比べ10.5%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、20億6千8百万円と前年同期(27億7千6百万円)に比べ25.5%の減少となりました。」
3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用は第2四半期累計の22.6%減から9.1%減、住宅・住設用は13.9%減から10.5%減へ減少幅が縮小した一方、ファッション・生活資材用は25.5%減となった。 - FY2021-Q23用途すべてが前年同期比減少し、車両用とファッション・生活資材用の減少幅が縮小有価証券報告書
「車両用につきましては、特に第1四半期における当社の主要顧客である自動車メーカーからの受注減少などにより、137億2千8百万円と前年同期(177億4千1百万円)に比べ22.6%の減少となり、住宅・住設用につきましては、13億5百万円と前年同期(15億1千5百万円)に比べ13.9%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、コロナ禍の影響などによる需要低迷により、11億9千4百万円と前年同期(16億9千5百万円)に比べ29.5%の減少となりました。」
3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用は第1四半期の41.2%減から22.6%減、ファッション・生活資材用は39.2%減から29.5%減へ減少幅が縮小した一方、住宅・住設用は13.3%減から13.9%減となった。 - FY2021-Q13用途すべての減少幅が拡大または減少に転じた有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として当社の主要顧客である自動車メーカーが減産を実施したことなどにより、51億9千9百万円と前年同期(88億4千7百万円)に比べ41.2%の減少となり、住宅・住設用につきましては、6億4千5百万円と前年同期(7億4千4百万円)に比べ13.3%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、需要低迷により、5億6千万円と前年同期(9億2千1百万円)に比べ39.2%の減少となりました。」
車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で減少し、特に車両用は41.2%、ファッション・生活資材用は39.2%の減少となった。 - FY2020通期で3用途すべてが前年同期比減少有価証券報告書
「車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により360億8千2百万円と前期(382億4千2百万円)に比べ5.6%の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により31億2千9百万円と前期(36億2千1百万円)に比べ13.6%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、37億1千4百万円と前期(38億1千8百万円)に比べ2.7%の減少となりました。」
前年度通期では車両用を含む全用途が減少しており、当年度も中国向け売上不振、壁装事業撤退の影響を背景に3用途すべての減少が継続した。 - FY2020-Q33用途すべてが前年同期比減少し、中国向け不振と壁装事業撤退の影響が継続有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により268億6千4百万円と前年同期(293億5千万円)に比べ8.5%の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により22億9千5百万円と前年同期(27億8千3百万円)に比べ17.5%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、27億7千6百万円と前年同期(28億4千6百万円)に比べ2.4%の減少となりました。」
車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用では中国向け売上不振、住宅・住設用では壁装事業撤退の影響を減少要因としている。 - FY2020-Q23用途すべてが前年同期比減少し、中国向け不振と壁装事業撤退の影響が継続有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により177億4千1百万円と前年同期(192億9千6百万円)に比べ8.1%の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により15億1千5百万円と前年同期(18億4千1百万円)に比べ17.7%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、16億9千5百万円と前年同期(18億4千1百万円)に比べ7.9%の減少となりました。」
車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用では中国向け売上不振、住宅・住設用では壁装事業撤退を減少要因としている。 - FY2020-Q13用途すべてが前年同期比減少し、中国向け不振と壁装事業撤退の影響が継続有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により88億4千7百万円と前年同期(99億2千2百万円)に比べ10.8%の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により7億4千4百万円と前年同期(9億6千8百万円)に比べ23.1%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、9億2千1百万円と前年同期(9億8千6百万円)に比べ6.6%の減少となりました。」
車両用、住宅・住設用、ファッション・生活資材用の3用途すべてが前年同期比で減少した。車両用では中国向け売上不振、住宅・住設用では壁装事業撤退を減少要因としている。 - FY2019通期で車両用を含む全用途が減少有価証券報告書
「車両用につきましては、主として中国向け売上の不振により382億4千2百万円と前期(404億3千万円)に比べ5.4%の減少となり、住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により36億2千1百万円と前期(45億8千8百万円)に比べ21.1%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、38億1千8百万円と前期(39億8千3百万円)に比べ4.1%の減少となりました。」
第3四半期累計では車両用が増加していたが、通期では中国向け売上不振により車両用も5.4%減となり、3用途すべてが前期比減少となった。 - FY2019-Q3車両用の増加幅が縮小し、住宅・住設用とファッション・生活資材用の減少幅は縮小有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として国内販売が増加し293億5千万円と前年同期(289億6千4百万円)に比べ1.3%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により27億8千3百万円と前年同期(34億7千1百万円)に比べ19.8%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、28億4千6百万円と前年同期(30億2千3百万円)に比べ5.9%の減少となりました。」
車両用は前年同期比増加を維持したが、第2四半期累計の11.8%増から1.3%増へ増加幅が縮小した。住宅・住設用とファッション・生活資材用は減少が続く一方、減少幅はそれぞれ19.8%、5.9%へ縮小した。 - FY2019-Q2車両用の増加幅が縮小し、住宅・住設用とファッション・生活資材用の減少幅は縮小有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、主として国内販売が増加し192億9千6百万円と前年同期(187億7千5百万円)に比べ2.8%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により18億4千1百万円と前年同期(23億4千5百万円)に比べ21.5%の減少、ファッション・生活資材用につきましては、18億4千1百万円と前年同期(19億8千6百万円)に比べ7.3%の減少となりました。」
車両用は前年同期比2.8%増と増加を維持したが、前回の11.8%増から増加幅が縮小した。住宅・住設用は21.5%減、ファッション・生活資材用は7.3%減となり、いずれも前回より減少幅が縮小した。 - FY2019-Q1車両用の増加幅が縮小し、住宅・住設用の減少幅は縮小、ファッション・生活資材用は減少継続有価証券報告書
「車両用につきましては、主として国内販売が増加し99億2千2百万円と前年同期(91億8千3百万円)に比べ8.1%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、主として壁装事業撤退の影響により9億6千8百万円と前年同期(12億9百万円)に比べ19.9%の減少、ファッション・生活資材用につきましては、9億8千6百万円と前年同期(10億7千3百万円)に比べ8.1%の減少となりました。」
車両用は前年同期比8.1%増と増加を維持したが、前年度第1四半期の7.3%増から増加幅が拡大した。住宅・住設用は19.9%減、ファッション・生活資材用は8.1%減となった。 - FY2018-Q3車両用の増加幅が拡大し、住宅・住設用とファッション・生活資材用の減少幅は縮小有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、289億6千4百万円と前年同期(257億3千万円)に比べ12.6%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、34億7千1百万円と前年同期(48億7百万円)に比べ27.8%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、30億2千3百万円と前年同期(32億6千3百万円)に比べ7.3%の減少となりました。」
車両用は前年同期比11.8%増から12.6%増へ増加幅が拡大した。住宅・住設用は28.7%減から27.8%減、ファッション・生活資材用は9.9%減から7.3%減となり、いずれも減少幅が縮小した。 - FY2018-Q2車両用の増加幅が拡大し、住宅・住設用の減少幅は縮小、ファッション・生活資材用は減少に転じた有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、187億7千5百万円と前年同期(167億9千1百万円)に比べ11.8%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、23億4千5百万円と前年同期(32億9千万円)に比べ28.7%の減少、ファッション・生活資材用につきましては、19億8千6百万円と前年同期(22億5百万円)に比べ9.9%の減少となりました。」
車両用は前四半期の7.3%増から11.8%増へ増加幅が拡大した。住宅・住設用は31.8%減から28.7%減へ減少幅が縮小した一方、ファッション・生活資材用は4.9%減から9.9%減へ減少幅が拡大した。 - FY2018-Q1車両用は増加幅が拡大し、住宅・住設用とファッション・生活資材用は減少幅が拡大有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、91億8千3百万円と前年同期(85億5千5百万円)に比べ7.3%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、12億9百万円と前年同期(17億7千2百万円)に比べ31.8%の減少、ファッション・生活資材用につきましては、10億7千3百万円と前年同期(11億2千8百万円)に比べ4.9%の減少となりました。」
車両用は前年度通期の0.5%増から当第1四半期の7.3%増へ増加幅が拡大した。住宅・住設用は16.7%減から31.8%減、ファッション・生活資材用は0.6%減から4.9%減へ減少幅が拡大した。 - FY2017車両用は増加に転じ、住宅・住設用の減少幅が拡大し、ファッション・生活資材用は減少に転じた有価証券報告書
「車両用につきましては、360億2千7百万円と前期(358億6千1百万円)に比べ0.5%の増加となりました。住宅・住設用につきましては、64億7千2百万円と前期(77億6千7百万円)に比べ16.7%の減少となり、ファッション・生活資材用につきましては、42億7千3百万円と前期(42億9千9百万円)に比べ0.6%の減少となりました。」
第3四半期累計時点の車両用減少は通期で0.5%増に転じた。住宅・住設用は減少幅が16.6%から16.7%へ拡大し、ファッション・生活資材用は増加から0.6%減少へ転じた。 - FY2017-Q3車両用の減少幅は縮小、住宅・住設用の減少幅は拡大し、ファッション・生活資材用の増加幅は縮小有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、257億3千万円と前年同期(266億8千3百万円)に比べ3.6%の減少となり、住宅・住設用につきましては、48億7百万円と前年同期(57億6千5百万円)に比べ16.6%の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、32億6千3百万円と前年同期(31億5千5百万円)に比べ3.4%の増加となりました。」
第2四半期累計との比較では、車両用は減少率が5.0%から3.6%へ縮小した一方、住宅・住設用は11.2%から16.6%へ拡大し、ファッション・生活資材用の増加率は6.5%から3.4%へ縮小した。 - FY2017-Q2車両用・住宅・住設用の減少幅が拡大有価証券報告書
「売上高を用途別にみますと、車両用につきましては、167億9千1百万円と前年同期(176億7千万円)に比べ5.0%の減少、住宅・住設用につきましては、32億9千万円と前年同期(37億6百万円)に比べ11.2%の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、22億5百万円と前年同期(20億6千9百万円)に比べ6.5%の増加となりました。」
用途別の方向性は前四半期と同じく、車両用・住宅・住設用が減少し、ファッション・生活資材用が増加した。減少幅は車両用で1.8%から5.0%、住宅・住設用で5.1%から11.2%へ拡大した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「車両用につきましては、85億5千5百万円と前年同期(87億9百万円)に比べ1.8%の減少、住宅・住設用につきましては、17億7千2百万円と前年同期(18億6千7百万円)に比べ5.1%の減少となりました。ファッション・生活資材用につきましては、11億2千8百万円と前年同期(10億4千2百万円)に比べ8.2%の増加となりました。」
用途別では車両用が最大で、車両用および住宅・住設用は減少し、ファッション・生活資材用は増加した。