総資産・純資産の前年同期比増加
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに54社。
- FY2026総資産が減少する一方、純資産は増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3.4%減少し、574億6千3百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.7%増加し、376億4千4百万円となりました。これは主としてその他有価証券評価差額金が増加したことによります。」
前期の総資産・純資産とも減少から変化し、当期は総資産が3.4%減少する一方、純資産は0.7%増加した。 - FY2026-H1総資産・純資産が前年度末比で減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6.9%減少し、553億6千5百万円となりました。」
総資産は前年度末比6.9%減少して553億65百万円、純資産は1.4%減少して368億87百万円となった。純資産の減少要因として配当金の支払いによる利益剰余金の減少を挙げている。 - FY2025総資産・純資産が前年度末比で減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1.9%減少し、594億7千1百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.5%減少し、374億円となりました。これは主として配当金の支払いにより利益剰余金が減少したことによります。」
前期の総資産・純資産増加から転じ、当期は総資産・純資産とも前年度末を下回った。 - FY2025-H1総資産・純資産が前年度末比で減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6.0%減少し、569億8千7百万円となりました。」
総資産は前年度末比6.0%減少して569億87百万円、純資産は0.3%減少して374億77百万円となった。純資産の減少要因としてその他有価証券評価差額金の減少を挙げている。 - FY2024総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ14.5%増加し、606億5千3百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ8.8%増加し、375億7千4百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによります。」
総資産は前年度末比14.5%、純資産は8.8%増加した。純資産の増加要因として利益剰余金の増加を挙げている。 - FY2024-Q3総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ10.3%増加し、584億2千3百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ5.1%増加し、363億8百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによります。」
総資産は前年度末比10.3%、純資産は5.1%増加した。純資産の増加要因として利益剰余金の増加を挙げている。 - FY2024-Q2総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5.3%増加し、557億4千7百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ2.7%増加し、354億7千6百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによります。」
総資産は前年度末比5.3%、純資産は2.7%増加した。純資産の増加要因として利益剰余金の増加を挙げている。 - FY2024-Q1総資産が減少する一方、純資産は増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2.0%減少し、519億7百万円となりました。」
総資産は前年度末比2.0%減少した一方、純資産は0.7%増加して347億68百万円となった。純資産の増加要因としてその他有価証券評価差額金の増加を挙げている。 - FY2023-Q3総資産が増加する一方、純資産は減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ0.2%増加し、543億9千3百万円となりました。」
総資産は前年度末比0.2%増加した一方、純資産は0.4%減少して345億39百万円となった。純資産の減少要因として利益剰余金の減少を挙げている。 - FY2023-Q2総資産が減少する一方、純資産は増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5.5%減少し、512億7千2百万円となりました。」
総資産は前年度末比5.5%減少して512億72百万円となった一方、純資産は0.1%増加して347億2百万円となった。純資産の増加要因として為替換算調整勘定の増加を挙げている。 - FY2023-Q1総資産が減少する一方、純資産は増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3.3%減少し、524億8千7百万円となりました。」
総資産は前年度末比3.3%減少した一方、純資産は0.2%増加して347億33百万円となった。純資産の増加要因として為替換算調整勘定の増加を挙げている。 - FY2022-Q3総資産・純資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2.9%増加し、541億6千3百万円となりました。」
総資産は前年度末比2.9%増加して541億63百万円、純資産も2.9%増加して344億25百万円となった。純資産は四半期純利益の計上による利益剰余金の増加を主因としている。 - FY2022-Q2総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ0.1%増加し、526億7千1百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ1.7%増加し、340億1千1百万円となりました。これは主として四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによります。」
総資産は前年度末比0.1%、純資産は1.7%増加した。純資産の増加要因として四半期純利益の計上による利益剰余金の増加を挙げている。 - FY2022-Q1総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ0.1%増加し、526億7千3百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.6%増加し、336億4千7百万円となりました。」
総資産は前年度末比0.1%、純資産は0.6%増加した。純資産の増加要因として為替換算調整勘定の増加を挙げている。 - FY2021-Q3総資産が増加する一方、純資産は減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2.4%増加し、511億1千万円となりました。資産の部では、流動資産は前連結会計年度末に比べ6.1%増加し、303億5千4百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べ2.6%減少し、207億5千6百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.6%減少し、322億5千万円となりました。これは主として非支配株主持分が減少したことによります。」
総資産は前年度末比2.4%増加し、流動資産も6.1%増加した一方、固定資産は2.6%、純資産は0.6%減少した。純資産の減少要因として非支配株主持分の減少を挙げている。 - FY2021-Q2総資産・純資産が前年度末比で減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ7.2%減少し、463億3千4百万円となりました。」
総資産は前年度末比7.2%減少して463億34百万円、純資産は利益剰余金の減少を主因に1.3%減少して320億25百万円となった。 - FY2021-Q1総資産・純資産が前年度末比で減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9.4%減少し、452億2千3百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ2.3%減少し、316億9千7百万円となりました。」
総資産は前年度末比9.4%、純資産は2.3%減少した。純資産の減少要因として剰余金の配当による利益剰余金の減少を挙げている。 - FY2020総資産が減少する一方、純資産はほぼ横ばい有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1.5%減少し、499億3千1百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.0%増加し、324億4千8百万円となりました。」
総資産は前年度末比1.5%減少した一方、純資産は0.0%増加し、ほぼ横ばいとなった。 - FY2020-Q3総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1.1%増加し、512億4千7百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.2%増加し、325億6百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによります。」
総資産は前年度末比1.1%、純資産は0.2%増加した。純資産の増加要因として利益剰余金の増加を挙げている。 - FY2020-Q2総資産が減少する一方、純資産は増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3.6%減少し、488億8千2百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.1%増加し、324億8千万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによります。」
総資産は前年度末比3.6%減少した一方、純資産は利益剰余金の増加を主因に0.1%増加した。 - FY2020-Q1総資産・純資産が前年度末比で減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ0.6%減少し、504億1千8百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.5%減少し、322億6千4百万円となりました。これは主として剰余金の配当を行ったため、利益剰余金が減少したことによります。」
総資産は前年度末比0.6%、純資産は0.5%減少した。純資産の減少要因として剰余金の配当による利益剰余金の減少を挙げている。 - FY2019通期では総資産が減少する一方、純資産は増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5.3%減少し、507億1千万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.8%増加し、324億3千9百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによります。」
総資産は前年度末比5.3%減少した一方、純資産は利益剰余金の増加を主因に0.8%増加した。 - FY2019-Q3総資産・純資産が前年度末比で減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6.8%減少し、499億1千4百万円となりました。」
総資産は前年度末比6.8%減少し、純資産も前年度末比0.1%減少して321億24百万円となった。第2四半期累計で純資産が増加していた状態から変化している。 - FY2019-Q2総資産が減少する一方、純資産は増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4.1%減少し、513億3千6百万円となりました。純資産の部は、前連結会計年度末に比べ0.3%増加し、322億7千8百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによります。」
総資産は前年度末比4.1%減少した一方、純資産は利益剰余金の増加を主因に0.3%増加した。 - FY2019-Q1総資産・純資産が前年度末比で減少有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 30,653 32,157 32,172 総資産額 (百万円) 47,787 52,494 53,533」
当第1四半期連結会計期間末の純資産額は321億57百万円、総資産額は524億94百万円となり、前年度末の純資産額321億72百万円、総資産額535億33百万円を下回った。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 29,599 31,849 30,626 総資産額 (百万円) 48,079 51,606 48,398」
当第3四半期連結会計期間末の純資産額は318億49百万円、総資産額は516億6百万円となり、前年同期の純資産額295億99百万円、総資産額480億79百万円をそれぞれ上回った。