流動負債・固定負債の前年度末比減少
FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026流動負債が減少し、固定負債は増加有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ12.9%減少し、171億1千2百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は前連結会計年度末に比べ11.9%増加し、27億6百万円となりました。これは主として、繰延税金負債が増加したことによります。」
流動負債は前期末比5.1%減少から12.9%減少へ減少幅が拡大する一方、固定負債は1.8%増加から11.9%増加へ増加幅が拡大した。 - FY2026-H1流動負債が減少し、固定負債は増加有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ18.5%減少し、160億2千4百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ1.4%増加し、24億5千3百万円となりました。これは主として退職給付に係る負債が増加したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に18.5%減少した一方、固定負債は退職給付に係る負債の増加を主因に1.4%増加した。 - FY2025流動負債が減少し、固定負債は増加有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ5.1%減少し、196億5千1百万円となりました。これは主として電子記録債務が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ1.8%増加し、24億1千9百万円となりました。これは主として、その他に含まれるリース債務が増加したことによります。」
流動負債は電子記録債務の減少を主因に減少し、固定負債はリース債務の増加を主因に増加した。 - FY2025-H1流動負債が減少し、固定負債は増加有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ18.2%減少し、169億4千1百万円となりました。これは主として前連結会計年度末が金融機関の休日であったことなどにより支払手形及び買掛金や電子記録債務が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ8.0%増加し、25億6千7百万円となりました。これは主としてその他に含まれるリース債務が増加したことによります。」
流動負債は支払手形・買掛金や電子記録債務の減少を主因に18.2%減少した一方、固定負債はリース債務の増加を主因に8.0%増加した。 - FY2024流動負債が増加し、固定負債は減少有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ30.0%増加し、207億2百万円となりました。これは主として当連結会計年度末が金融機関の休日であったことなどにより支払手形及び買掛金と電子記録債務が増加したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ4.7%減少し、23億7千6百万円となりました。これは主として、退職給付に係る負債が減少したことによります。」
流動負債は支払手形・買掛金と電子記録債務の増加を主因に30.0%増加した一方、固定負債は退職給付に係る負債の減少を主因に4.7%減少した。 - FY2024-Q3流動負債・固定負債がともに前年度末比増加有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ22.8%増加し、195億6千万円となりました。これは主として当第3四半期連結会計期間の末日が金融機関の休日であったことなどにより支払手形及び買掛金と電子記録債務が増加したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ2.4%増加し、25億5千4百万円となりました。これは主として退職給付に係る負債が増加したことによります。」
流動負債は支払手形・買掛金と電子記録債務の増加を主因に22.8%増加し、固定負債は退職給付に係る負債の増加を主因に2.4%増加した。 - FY2024-Q2流動負債・固定負債がともに前年度末比増加有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ11.2%増加し、177億9百万円となりました。これは主として当第2四半期連結会計期間末が金融機関の休日であったことなどにより電子記録債務が増加したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ2.7%増加し、25億6千1百万円となりました。これは主として退職給付に係る負債が増加したことによります。」
流動負債は電子記録債務の増加を主因に11.2%増加し、固定負債は退職給付に係る負債の増加を主因に2.7%増加した。 - FY2024-Q1流動負債が減少し、固定負債は増加有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ8.3%減少し、146億1千万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ1.3%増加し、25億2千8百万円となりました。これは主として、退職給付に係る負債が増加したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に8.3%減少した一方、固定負債は退職給付に係る負債の増加を主因に1.3%増加した。 - FY2023-Q3流動負債が増加し、固定負債は減少有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ1.6%増加し、172億8千1百万円となりました。これは主として電子記録債務が増加したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ0.4%減少し、25億7千2百万円となりました。これは主としてその他に含まれるリース債務が減少したことによります。」
流動負債は電子記録債務の増加を主因に1.6%増加した一方、固定負債はリース債務の減少を主因に0.4%減少した。 - FY2023-Q2流動負債が減少し、固定負債は増加に転じた有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ17.9%減少し、139億6千4百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ0.8%増加し、26億4百万円となりました。これは主として退職給付に係る負債が増加したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に17.9%減少した一方、固定負債は退職給付に係る負債の増加を主因に0.8%増加した。 - FY2023-Q1流動負債・固定負債がともに前年度末比減少有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ10.5%減少し、152億1千7百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ1.8%減少し、25億3千6百万円となりました。これは主として、役員退職慰労引当金が減少したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に10.5%減少し、固定負債は役員退職慰労引当金の減少を主因に1.8%減少した。 - FY2022-Q3流動負債が減少から増加に転じ、固定負債の減少が継続有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ3.5%増加し、171億7千4百万円となりました。これは主として電子記録債務が増加したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ1.7%減少し、25億6千3百万円となりました。これは主としてその他固定負債が減少したことによります。」
流動負債は第2四半期の前年度末比2.9%減少から3.5%増加に転じ、電子記録債務の増加を主因としている。固定負債は1.7%減少し、減少が継続している。 - FY2022-Q2流動負債・固定負債がともに前年度末比減少有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ2.9%減少し、161億1千1百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ2.3%減少し、25億4千7百万円となりました。これは主として役員退職慰労引当金が減少したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に2.9%減少し、固定負債は役員退職慰労引当金の減少を主因に2.3%減少した。 - FY2022-Q1流動負債・固定負債がともに前年度末比減少有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ0.7%減少し、164億7千9百万円となりました。これは主として未払金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ2.3%減少し、25億4千6百万円となりました。これは主として、役員退職慰労引当金が減少したことによります。」
流動負債は未払金の減少を主因に0.7%減少し、固定負債も役員退職慰労引当金の減少を主因に2.3%減少した。 - FY2021-Q3流動負債が増加に転じ、固定負債の減少が継続有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ9.8%増加し、161億9千8百万円となりました。これは主として電子記録債務が増加したことによります。固定負債は前連結会計年度末に比べ2.6%減少し、26億6千1百万円となりました。これは主としてその他に区分されているリース債務が減少したことによります。」
流動負債は前年度末比9.8%増加し、これまでの減少から増加に転じた。主因は電子記録債務の増加であり、固定負債はリース債務の減少を主因に2.6%減少した。 - FY2021-Q2流動負債の減少幅が拡大し、固定負債も減少に転じた有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ20.8%減少し、116億7千5百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ3.6%減少し、26億3千3百万円となりました。これは主としてその他に区分されているリース債務が減少したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に20.8%減少し、減少幅が第1四半期の2.1%から拡大した。固定負債は、前四半期までの増加から3.6%減少に転じた。 - FY2021-Q1流動負債の減少幅が拡大し、固定負債も減少に転じた有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ26.1%減少し、108億9千4百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ3.7%減少し、26億3千1百万円となりました。これは主として、役員退職慰労引当金が減少したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に26.1%減少し、固定負債も前四半期までの増加から3.7%減少に転じた。 - FY2020流動負債は減少し、固定負債の増加幅が拡大有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ8.3%減少し、147億5千万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べ24.7%増加し、27億3千3百万円となりました。」
流動負債は支払手形・買掛金の減少を主因に8.3%減少した一方、固定負債はIFRS第16号適用に伴うリース債務の増加を主因に24.7%増加した。 - FY2020-Q3流動負債は減少幅が縮小し、固定負債の増加幅が拡大有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ0.2%減少し、160億4千7百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ22.9%増加し、26億9千3百万円となりました。これは主としてIFRS第16号「リース」の会計基準を期首から適用したことにより、その他に区分されているリース債務が増加したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に0.2%減少し、減少幅が前四半期累計の13.1%から縮小した。一方、固定負債はIFRS第16号適用によるリース債務の増加を主因に22.9%増加した。 - FY2020-Q2流動負債の減少幅が拡大し、固定負債の増加幅も拡大有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ13.1%減少し、139億6千5百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ11.2%増加し、24億3千6百万円となりました。これは主としてIFRS第16号「リース」の会計基準を期首から適用したことにより、その他に区分されているリース債務が増加したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に13.1%減少し、固定負債はIFRS第16号適用に伴うリース債務の増加を主因に11.2%増加した。 - FY2020-Q1流動負債は減少し、固定負債は増加に転じた有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ2.1%減少し、157億4千5百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ9.9%増加し、24億8百万円となりました。これは主として、その他に区分されているリース債務が増加したことによります。」
流動負債は支払手形及び買掛金の減少を主因に2.1%減少した一方、固定負債はリース債務の増加を主因に9.9%増加した。 - FY2019通期の流動負債・固定負債が前年度末比減少有価証券報告書
「流動負債は前連結会計年度末に比べ16.0%減少し、160億7千9百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は前連結会計年度末に比べ1.6%減少し、21億9千1百万円となりました。これは主として長期借入金が減少したことによります。」
通期では流動負債が16.0%、固定負債が1.6%減少し、支払手形・買掛金および長期借入金の減少を要因としている。 - FY2019-Q3流動負債の減少幅が拡大し、固定負債の減少が継続有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ18.1%減少し、156億7千3百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ5.0%減少し、21億1千6百万円となりました。これは主として長期借入金が減少したことによります。」
流動負債は前年度末比18.1%減少し、第2四半期累計の11.2%減少から減少幅が拡大した。固定負債は5.0%減少し、減少が継続している。 - FY2019-Q2流動負債・固定負債の前年度末比減少が継続有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ11.2%減少し、169億9千2百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ7.3%減少し、20億6千5百万円となりました。これは主として長期借入金が減少したことによります。」
流動負債は前年度末比11.2%、固定負債は7.3%減少した。流動負債の減少要因は支払手形及び買掛金、固定負債の減少要因は長期借入金である。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「負債の部では、流動負債は前連結会計年度末に比べ4.4%減少し、182億9千8百万円となりました。これは主として法人税の納付により未払法人税等が減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ8.4%減少し、20億3千9百万円となりました。これは主として長期借入金が1年内返済予定の長期借入金へ移動したことによります。」
流動負債は前年度末比4.4%、固定負債は8.4%減少した。流動負債の減少要因として法人税納付による未払法人税等の減少、固定負債の減少要因として長期借入金の1年内返済予定分への移動を記載している。