ダイニック(3551)・施策再掲
情報セキュリティ基準と情報漏洩等への保護対策
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ対策・教育245社が書いているテーマ・逆風3社・追い風243社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの246件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「「情報セキュリティ基準規程」を制定し、責任体制を明確化するとともに、情報漏洩・改ざん及びコンピュータネットワークの破壊や不正使用などが発生しないよう、適切な保護対策を実施する。」
情報セキュリティ基準規程、責任体制、情報漏洩・改ざん・ネットワーク破壊・不正使用への保護対策を内部統制の基本方針として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「情報セキュリティ基準規程」を制定し、責任体制を明確化するとともに、情報漏洩・改ざん及びコンピュータネットワークの破壊や不正使用などが発生しないよう、適切な保護対策を実施する。」
情報セキュリティ基準規程、責任体制、情報漏洩・改ざん・ネットワーク破壊・不正使用への保護対策を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「情報セキュリティ基準規程」を制定し、責任体制を明確化するとともに、情報漏洩・改ざん及びコンピュータネットワークの破壊や不正使用などが発生しないよう、適切な保護対策を実施する。」
情報セキュリティ基準規程、責任体制、情報漏洩・改ざん・ネットワーク破壊・不正使用への保護対策を、内部統制の仕組みとして新たに抽出した。