自己資本比率30%以上の維持
FY2016に初出。32回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026自己資本比率上昇有価証券報告書
「また、利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額の増加などにより自己資本比率が増加し、前連結会計年度43.5%から当連結会計年度48.3%となりました。今後も引き続き自己資本比率30%以上の維持に努めてまいります。」
自己資本比率は43.5%から48.3%へ上昇し、30%以上の維持目標を大きく上回る水準となった。 - FY2026-H1自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率 42.4 44.8 43.5」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は44.8%となり、前連結会計年度末の43.5%から上昇した。従来の30%以上の維持目標を上回る水準が続いている。 - FY2025-H1自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率 39.2 42.4 40.7」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は42.4%となり、前連結会計年度末の40.7%から上昇した。30%以上の維持目標を引き続き上回っている。 - FY2024自己資本比率上昇有価証券報告書
「また、利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額の増加などにより自己資本比率が増加し、前連結会計年度39.8%から当連結会計年度40.7%となりました。今後も引き続き自己資本比率30%以上の維持に努めてまいります。」
自己資本比率は39.8%から40.7%へ上昇し、30%以上の維持目標を引き続き上回った。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 38.3 39.2 39.8」
当第3四半期末の自己資本比率は39.2%で、30%以上の維持目標を引き続き上回っている。前連結会計年度末の39.8%からは低下した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率 39.2」
当第2四半期末の自己資本比率は39.2%で、30%以上の維持目標を引き続き上回っている。前連結会計年度末の39.8%からは低下した。 - FY2024-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 38.9 39.2 39.8」
自己資本比率は前連結会計年度末の39.8%から39.2%へ低下したが、維持目標である30%以上の水準は引き続き上回っている。 - FY2023-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 38.3 39.3」
自己資本比率は前連結会計年度末の39.3%から38.3%へ低下したが、維持目標である30%以上の水準は引き続き上回っている。 - FY2023-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 39.4」
自己資本比率は2022年3月末の39.3%から39.4%へ上昇し、維持目標である30%以上を引き続き上回った。 - FY2023-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 38.9」
自己資本比率は前連結会計年度末の39.3%から38.9%へ低下したが、維持目標である30%以上の水準は上回っている。 - FY2022自己資本比率上昇有価証券報告書
「また、利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額の増加などにより自己資本比率が増加し、前連結会計年度38.9%から当連結会計年度39.3%となりました。今後も引き続き自己資本比率30%以上の維持に努めてまいります。」
自己資本比率は38.9%から39.3%へ上昇し、30%以上の維持目標を引き続き上回った。 - FY2022-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 38.0」
自己資本比率は前連結会計年度末の38.9%から38.0%へ低下したが、維持目標である30%以上は引き続き上回っている。 - FY2022-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 39.1」
自己資本比率は2021年3月末の38.9%から39.1%へ上昇し、維持目標である30%以上を引き続き上回った。 - FY2022-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 38.5」
自己資本比率は2021年3月末の38.9%から38.5%へ低下したが、維持目標である30%以上は引き続き上回っている。 - FY2021-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 36.1」
自己資本比率は前連結会計年度末の35.8%から36.1%へ上昇した。前四半期報告書記載の36.7%からは低下したが、維持目標である30%以上を上回っている。 - FY2021-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 36.7」
自己資本比率は前連結会計年度末の35.8%から36.7%へ上昇し、維持目標である30%以上を上回った。 - FY2021-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 35.2」
自己資本比率は前連結会計年度末の35.8%から35.2%へ低下したが、維持目標である30%以上の水準は上回っている。 - FY2020-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 34.9」
自己資本比率は34.9%となり、前連結会計年度末の36.5%および前四半期末の35.7%を下回ったが、30%以上の維持目標は上回っている。 - FY2020-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 35.7」
自己資本比率は前四半期末の34.3%から35.7%へ上昇したが、前連結会計年度末の36.5%を下回っている。30%以上の維持目標水準は上回っている。 - FY2020-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 34.3」
自己資本比率は前連結会計年度末の36.5%から34.3%へ低下したが、維持目標である30%以上の水準は上回っている。 - FY2019自己資本比率低下有価証券報告書
「また、保有有価証券の時価下落等により自己資本比率が減少し、その結果、前連結会計年度36.8%から当連結会計年度36.5%となりました。今後も引き続き自己資本比率30%以上の維持に努めてまいります。」
自己資本比率は36.8%から36.5%へ低下したが、30%以上の維持目標は継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 35.0」
当第3四半期末の自己資本比率は35.0%で、前連結会計年度末の36.8%から低下したものの、30%以上の目標水準を上回っている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 37.1」
当第2四半期末の自己資本比率は37.1%で、自己資本比率30%以上の目標水準を上回っている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 35.6」
当第1四半期末の自己資本比率は35.6%で、30%以上の目標水準を上回っている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 35.1」
平成29年12月31日時点の自己資本比率は35.1%で、30%以上の従来目標を上回っている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 35.3」
平成29年9月30日時点の自己資本比率は35.3%で、30%以上の従来目標を上回っている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 34.3」
平成29年6月30日時点の自己資本比率は34.3%で、従来の30%以上の目標水準を上回っている。前年度末の34.7%からは低下した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、保有有価証券の時価上昇等により自己資本比率が増加し、その結果、前連結会計年度33.2%から当連結会計年度34.7%となりました。今後も引き続き自己資本比率30%以上の維持を経営目標としていきます。」
自己資本比率は33.2%から34.7%へ上昇し、30%以上の目標を引き続き維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 31.8」
平成28年12月31日時点の自己資本比率は31.8%で、30%以上の従来目標を上回っている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 32.5」
平成28年9月30日時点の自己資本比率は32.5%で、30%以上の従来目標を上回っている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 32.0」
平成28年6月30日時点の自己資本比率は32.0%で、前連結会計年度末の33.2%から低下したが、従来の30%以上という水準を上回っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も引き続き自己資本比率30%以上の維持を経営目標としていきます。」
当連結会計年度の自己資本比率は33.2%で、前年度の35.0%から低下したと説明している。