ダイニック(3551)・事実再掲
東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場への移行
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所の市場区分変更およびスタンダード市場への移行・上場維持65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数は100株であります。」
東京証券取引所スタンダード市場への移行後の上場区分と単元株式数100株を再確認した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場) 単元株式数は100株 であります。」
東京証券取引所スタンダード市場への上場区分と単元株式数100株を再確認した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場) 単元株式数は100株 であります。」
東京証券取引所スタンダード市場への上場区分と単元株式数100株を再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場) 単元株式数は100株 であります。」
東京証券取引所スタンダード市場への移行後の上場区分を再確認した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、2022年4月に市場第一部からスタンダード市場へ移行した事実が記載された。