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ダイニック(3551)・リスク再掲

半導体不足による通信機器用途の受注減少

FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q32022: 120222023: 120232024: 12024
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半導体不足による顧客の生産調整111社が書いているテーマ・逆風110社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。28社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    半導体不足による通信機器用途の受注減少リスクについて、重要な変更は記載されていない。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    半導体不足による通信機器用途の受注減少リスクについて、重要な変更は記載されていない。
  3. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「また、好調に推移していた有機EL用水分除去シートは、通信機器用途で半導体不足の影響により受注減少しており、前年同四半期比減となりました。」

    半導体不足が通信機器用途の有機EL用水分除去シートの受注減少と前年同四半期比減に実際につながったことが、初めて独立したリスクテーマとして記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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