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ダイニック(3551)・目標引き上げ

安定配当と配当性向30%目標

FY2016に初出。33回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「配当性向につきましては、最低限15%以上とし、連結総還元性向30%以上を原則で維持することとしております。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき46円の配当を2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    従来の配当性向30%を目安とする方針から、最低配当性向15%以上および連結総還元性向30%以上を原則とする方針へ変更し、1株配当も46円へ増加した。
  2. FY2026-H1配当額増加有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 250,968 30.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    2025年3月31日を基準日とする配当は1株30円となり、従来の通常配当水準25円から増加した。配当性向30%を目安とする方針自体の変更は記載されていない。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「配当性向につきましては、30%を目安としております。内部留保資金につきましては、長期展望に立って収益を確保できる体質への改善を図るべく新製品開発、新技術開発に有効活用してまいります。」

    安定配当、配当性向30%を目安とする方針、内部留保の新製品・新技術開発への活用を維持した。当年度は1株25円の配当を実施した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 209,142 25.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを再確認した。安定配当と配当性向30%を目安とする方針について、新たな変更は記載されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 209,142 25.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを確認した。安定配当と配当性向30%を目安とする方針について、新たな変更は記載されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 209,142 25.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%を目安とする方針について、新たな変更は記載されていない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,858 25.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを再確認した。安定配当方針や配当性向30%を目安とする方針について、新たな変更は記載されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,858 25.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%を目安とする方針について、新たな変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,858 25.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%を目安とする方針について、新たな変更は記載されていない。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「配当性向につきましては、30%を目安としております。内部留保資金につきましては、長期展望に立って収益を確保できる体質への改善を図るべく新製品開発、新技術開発に有効活用してまいります。…1株につき25円の配当を実施することに決定しました。」

    安定配当、配当性向30%を目安とする方針、内部留保の新製品・新技術開発への活用を維持した。当事業年度の配当は1株25円、配当性向は16.3%であった。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,861 25.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを再確認した。前年の創立100周年記念配当を含む30円から通常配当水準に戻った状態が継続している。
  12. FY2022-Q1記念配当終了で通常配当へ有価証券報告書

    「普通株式 211,861 25.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする配当は1株25円となった。前年の1株30円には創立100周年記念配当5円が含まれており、通常配当水準に戻ったことが確認できる。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 254,237 30.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり30円の配当支払いを再確認した。内訳には創立100周年記念配当5円が含まれており、安定配当・配当性向を目安とする方針の新たな変更は記載されていない。
  14. FY2021-Q1創立100周年記念配当による一時的増額有価証券報告書

    「普通株式 254,237 30.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする配当は1株30円となり、従来の25円から増加した。注記上、5円は創立100周年記念配当であり、安定配当・配当性向30%を目安とする方針自体の変更は記載されていない。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,865 25.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%を目安とする方針について、新たな変更は記載されていない。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,865 25.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%目標から「目安」への変更後の方針について、新たな変更は記載されていない。
  17. FY2019後退有価証券報告書

    「配当性向につきましては、30%を目安としております。内部留保資金につきましては、長期展望に立って収益を確保できる体質への改善を図るべく新製品開発、新技術開発に有効活用してまいります。」

    配当性向30%という水準は維持されたが、従来の「目標」から「目安」へ表現が変わった。当事業年度は1株25円、配当性向28.4%であった。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,867 25.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%目標の変更は記載されていない。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,867 25.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%目標の変更は記載されていない。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,867 25.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり25円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%目標の変更は記載されていない。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 211,880 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%目標の変更は記載されていない。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 5.00」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当支払いを確認した。安定配当方針や配当性向30%目標の変更は記載されていない。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 5.00」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当を実施し、安定配当方針や配当性向30%目標の変更は記載されていない。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当性向につきましては、30%を目標としております。内部留保資金につきましては、長期展望に立って収益を確保できる体質への改善を図るべく新製品開発、新技術開発に有効活用してまいります。」

    安定配当、配当性向30%目標、内部留保の新製品・新技術開発への活用を再確認した。当事業年度の配当は1株5円で、配当性向は26.2%だった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 5.00」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり5円の配当支払いを確認した。配当性向30%目標や安定配当方針の変更は記載されていない。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 5.00」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり5円の支払いを確認した。配当方針や配当性向目標の変更は記載されていない。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 5.00」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり5円の支払いを確認した。前年度と同水準で、配当性向目標の変更に関する記載はない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「配当性向につきましては、30%を目標としております。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき5円を実施することに決定しました。」

    収益力向上と財務体質強化を前提に、安定的な配当維持を基本方針とし、配当性向30%を目標としている。
一緒に動いた変遷

「事業の選択と集中・不採算部門の撤退による事業構造変革」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1事業の選択と集中・不採算部門の撤退による事業構造変革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイニックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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