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ダイニック(3551)・事実再掲

筑波工場の閉鎖

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q32016: 120162017: 320172018: 12018
同じテーマの他社
工場閉鎖・事業構造改善に伴う追加費用19社が書いているテーマ・逆風20社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「工場閉鎖損失は、当社の筑波工場閉鎖に伴うものであり、主に撤去費用等であります。」「41,702千円 ―千円」

    筑波工場閉鎖に伴う工場閉鎖損失は、前年同四半期累計期間の41,702千円に対し、当第3四半期累計期間は計上されていない。
  2. FY2018-Q2工場閉鎖損失の当期計上なし有価証券報告書

    「工場閉鎖損失は、当社の筑波工場閉鎖に伴うものであり、主に撤去費用等であります。」「41,702千円 ―千円」

    筑波工場閉鎖に伴う工場閉鎖損失は、前年同四半期累計期間の41,702千円に対し、当第2四半期累計期間は計上されていない。閉鎖自体に関する新たな進捗説明はない。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「工場閉鎖損失は、当社の筑波工場閉鎖に伴うものであり、主に撤去費用等であります。」

    筑波工場閉鎖に伴う工場閉鎖損失40,002千円の説明を再掲した。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「工場閉鎖損失は、当社の筑波工場閉鎖に伴うものであり、主に撤去費用等であります。」

    筑波工場閉鎖に伴う工場閉鎖損失41,702千円の説明が再掲されており、新たな閉鎖進捗は記載されていない。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「工場閉鎖損失は、当社の筑波工場閉鎖に伴うものであり、主に撤去費用等であります。」

    筑波工場の閉鎖が実施され、当第2四半期累計期間に工場閉鎖損失41,702千円を計上したことが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイニックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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