ダイニック(3551)・方針取締役12名・社外取締役2名体制
コーポレートガバナンス・透明性・説明責任の強化
FY2016に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024取締役12名・社外取締役2名体制有価証券報告書
「提出日現在12名の取締役(内、2名は社外取締役)で構成される取締役会により監督等が行われております。」
取締役12名、うち社外取締役2名の体制を記載した。取締役会は当期15回、経営会議は20回、国内グループ経営会議は12回、海外グループ経営会議は3回開催された。 - FY2022取締役11名・社外取締役2名体制有価証券報告書
「提出日現在11名の取締役(内、2名は社外取締役)で構成される取締役会により監督等が行われております。」
コーポレートガバナンス、内部統制、リスク管理、説明責任の方針を再確認した。取締役会は11名、うち社外取締役2名の体制で、監査役会・経営会議・グループ経営会議による監督を行っている。 - FY2020-Q2常勤監査役の退任有価証券報告書
「当四半期累計期間終了後、当四半期報告書提出日までにおける役員の異動は、次のとおりであります。 (1)退任役員 役職名 監査役 常勤 竹内 祥兼 2019年10月1日 (逝去による退任)」
当四半期累計期間終了後、常勤監査役1名が逝去により退任したことが記載された。 - FY2019社外取締役2名体制有価証券報告書
「提出日現在12名の取締役(内、2名は社外取締役)で構成される取締役会により監督等が行われております。」
コーポレートガバナンス、内部統制、リスク管理、説明責任の方針を再確認した。提出日現在の社外取締役は2名で、前回年次開示時の1名から体制上の変化が記載された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、コーポレートガバナンスの強化に積極的に取り組み、企業の社会的責任を果たすとともに、内部統制の維持・向上、リスク管理体制の強化を継続的に進め、透明性の高い経営体制の下で、株主をはじめとするステークホルダーに対する経営責任と説明責任を果たしてまいります。」
監査役会設置型の統治体制、社外取締役1名・社外監査役2名、取締役会・経営会議・グループ経営会議による監督を継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「更なるコーポレートガバナンスの強化に積極的に取り組み、企業の社会的責任を果たすとともに、内部統制の維持・向上、リスク管理体制の強化を継続的に進め、透明性の高い経営体制のもとで、ステークホルダーの皆様に対する経営責任と説明責任を果たしてまいります。」
監査役会設置型の統治体制、社外取締役・社外監査役、経営会議・グループ経営会議などを通じた監督を記載している。