商品運送・保管およびファンシー商品の低調
FY2018-Q3に初出。24回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-12前進決算
「ファンシー商品は、主要顧客向けノート・手帳類で前年までの需給調整から、受注が回復しており、前年同期比増収となりました。」
ファンシー商品は、主要顧客向けノート・手帳類で受注回復と増収が記載された。 - FY2026ファンシー商品増収も採算悪化・運送減収有価証券報告書
「ファンシー商品は、主要顧客向けのノート・手帳類が受注回復傾向で、前年度比増収となりましたが、輸入仕入分の価格転嫁が進まず採算が悪化しました。一方、商品運送・庫内整理は全体的に荷動きが悪く、前年度比減収となりました。」
ファンシー商品は受注回復により増収となったが、輸入仕入分の価格転嫁遅れで採算が悪化した。商品運送・庫内整理は荷動き悪化による減収が続いた。 - FY2026-H1ファンシー商品大幅減収・運送減収有価証券報告書
「ファンシー商品は、主要顧客向けのノート・手帳類の在庫抑制が続き、前年同期比で大幅な減収となり、利益面でも厳しい状況となりました。また、商品等運送・庫内整理は全体的に荷動きが悪く前年同期比で減収となりました。」
ファンシー商品は主要顧客向けノート・手帳類の在庫抑制により大幅減収となり、利益面でも厳しい状況となった。商品等運送・庫内整理も荷動き悪化により減収が続いた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ファンシー商品は、主要顧客向けを中心に堅調に推移し、前年度比で増収となりました。また、商品運送・庫内整理は、受注減少により前年度比で減収となりました。」
ファンシー商品は増収となった一方、商品運送・庫内整理は受注減少により減収となり、事業間の強弱が継続した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「ファンシー商品は、前年同期比で増収となりました。 商品運送・庫内整理は、受注減少により前年同期比で減収となりました。」
ファンシー商品は増収に転じた状態が続く一方、商品運送・庫内整理は受注減少による減収が続いている。 - FY2024-Q2ファンシー・運送とも減収有価証券報告書
「ファンシー商品は、主要顧客向けの受注減少で、前年同期比で減収となりました。商品運送は全体的に荷動きが悪く、前年同期比で減収となりました。」
ファンシー商品は主要顧客向け受注減少により減収となり、商品運送も荷動き悪化により減収となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「ファンシー商品は、手帳類を中心に堅調に推移し、前年同期比で増収となりました。一方で、商品運送は全体的に荷動きが悪く、前年同期比で減収となりました。」
ファンシー商品は手帳類を中心に増収となった一方、商品運送は荷動きの悪化により減収となった。用途・事業別の強弱が併存している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「ファンシー商品は、主要顧客向けを中心に受注は回復傾向にあり、前年同期比で増収となりました。また、商品運送・保管は、受注減少により前年同期比で減収となりました。」
ファンシー商品は主要顧客向けを中心に受注回復傾向が続き前年同期比増収となった。一方、商品運送・保管は受注減少により減収となった。 - FY2023-Q2受注回復傾向と運送減収有価証券報告書
「ファンシー商品は前年同期比で減収となりましたが、主要顧客向けを中心に受注は回復傾向にあります。また、商品運送・保管は、受注減少により前年同期比で減収となりましたが、他の幾つかの事業で増収となった結果、当セグメントは前年同期比で増収となりました。」
ファンシー商品は減収が続いたが、主要顧客向け受注は回復傾向とされた。商品運送・保管は受注減少により減収となった一方、その他事業の増収によりセグメント全体は増収となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「ファンシー商品で主要顧客向けの受注減少により前年同期比で減収となりましたが、他の幾つかの分野で増収となった結果、当セグメントは前年同期比で増収となりました。利益面では、ファンシー商品の減収が影響し前年同期比で減益となりました。」
ファンシー商品は主要顧客向け受注減により減収となり、利益面でも減益要因となった。一方、他分野の増収により「その他」セグメント全体は前年同期比増収となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ファンシー商品は、主要顧客向けの大幅な受注減少により前年度比減となりました。運送・庫内整理は、グループ内の製品出荷が回復傾向にあり、前年度比増となりました。」
ファンシー商品は主要顧客向け受注減により減収となった一方、運送・庫内整理はグループ内製品出荷の回復により増収となった。 - FY2022-Q3運送回復・ファンシー受注減有価証券報告書
「ファンシー商品は、手帳・ダイアリー類の受注減少により前年同四半期比減となりました。運送・庫内整理は、前年同四半期比では微増となりました。」
ファンシー商品は手帳・ダイアリー類の受注減少により減収が続いた一方、運送・庫内整理は前年同四半期比減から微増へ変化した。 - FY2022-Q2ファンシー商品・運送の低調継続有価証券報告書
「ファンシー商品は、手帳・ダイアリー類の受注減少により前年同四半期比減となりました。」「運送・庫内整理は、受注低調で前年同四半期比減となりました。」
前四半期に記載されたファンシー商品の受注回復から再び減少へ転じ、運送・庫内整理も受注低調により減収となった。 - FY2021-Q3ファンシー商品の受注回復・四半期増収有価証券報告書
「ファンシー商品は、期前半の主要顧客のコロナ禍での店舗休業による影響が大きく、前年同四半期比減となりました。現状では受注回復しており、当第3四半期会計期間では前年同四半期比増収となりました。」
期前半は主要顧客の店舗休業により減収となったが、現状では受注が回復し、第3四半期会計期間では前年同四半期比増収となった。 - FY2021-Q2運送売上減・利益増有価証券報告書
「ファンシー商品は、主要顧客のコロナ禍での店舗休業による影響が大きく、前年同四半期比減となりました。」「商品等運送では、売上は前年同四半期を若干下回りましたが、自社車輌の利用率が上がり、利益では前年同四半期比増となりました。」
ファンシー商品は主要顧客の店舗休業により減収が続いた。一方、商品等運送は売上が若干減少したものの、自社車輌の利用率上昇により利益は前年同四半期比増となった。 - FY2021-Q1ファンシー商品の大幅減収有価証券報告書
「ファンシー商品は、主要顧客のコロナ禍での店舗休業による影響が大きく、前年同四半期比で大幅な減収となりました。」
前四半期にノート・手帳類が前年同四半期比増となっていたが、主要顧客の店舗休業によりファンシー商品は大幅減収へ転じた。 - FY2020-Q3ファンシー商品増から海外向け低調へ有価証券報告書
「商品運送は、受注を選別したことなどから、前年同四半期比減となりました。」「ファンシー商品は、海外向けが低調で前年同四半期比減となりました。」
商品運送は受注選別により前年同四半期比減が続いた。ファンシー商品は、前四半期にノート・手帳類が堅調であった状態から、海外向け低調・前年同四半期比減へ変化した。 - FY2020-Q2商品運送減・ファンシー増有価証券報告書
「商品運送は、受注を選別したことなどから、前年同四半期比減となりました。」「ファンシー商品は、ノート・手帳類が堅調に推移し、前年同四半期比増となりました。」
商品運送は受注選別により前年同四半期比減へ転じた一方、ファンシー商品はノート・手帳類が堅調で前年同四半期比増となった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「商品運送は、堅調に推移し、前年同四半期比増となりました。」「ファンシー商品は、ノート・手帳類が低調で前年同四半期比減となりました。」
商品運送の堅調推移と前年同四半期比増、ファンシー商品のノート・手帳類を中心とする低調・前年同四半期比減が続いている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「商品運送は堅調に推移し、前年度比増となりました。ファンシー商品は全般的に低調で、前年度比減となりました。」
商品運送の堅調推移と、ファンシー商品の低調・前年度比減が続いた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「商品運送は、堅調に推移し、前年同四半期比増となりました。」「ファンシー商品は、手帳・ダイアリーが低調で前年同四半期比減となりました。」
商品運送は堅調・前年同四半期比増を維持した一方、ファンシー商品は手帳・ダイアリーを中心に低調・前年同四半期比減が続いている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「商品運送は、堅調に推移し、前年同四半期比増となりました。」「ファンシー商品は、手帳・ダイアリーが低調で前年同四半期比減となりました。」
商品運送は堅調・前年同四半期比増を維持した一方、ファンシー商品は手帳・ダイアリーを中心に低調・前年同四半期比減が続いている。 - FY2019-Q1商品運送回復・ファンシー低調継続有価証券報告書
「商品運送は、堅調に推移し、前年同四半期比増となりました。」「ファンシー商品は、全般的に低調で前年同四半期比減となりました。」
商品運送は前四半期の受注減少・前年同四半期比減から堅調・前年同四半期比増へ回復した一方、ファンシー商品は低調・前年同四半期比減が続いている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「商品運送・保管は受注が減少し、前年同四半期比減となりました。」「ファンシー商品は全般的に低調で前年同四半期比減となりました。」
商品運送・保管は受注減少、ファンシー商品は全般的な低調により、いずれも前年同四半期比減となった。