スタジオアタオ(3550)・施策再掲直近の経営計画(2026-04-10)では「前進」
ポップアップショップの開催
FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-04-10。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実店舗・ECの販促とポップアップによるショップファン拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-10前進経営計画
「百貨店、商業施設等におけるPOPUPSHOP(期間限定ショップ)を年15回程度開催 今後開催エリアの拡大を図っていく方針」
ポップアップショップについて、年15回程度の開催および開催エリア拡大の方針を具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「全国各地の百貨店等において随時イベントを開催し、当社商品を販売しております。」
百貨店等でのイベント開催による販売を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「全国各地の百貨店等において随時イベントを開催し、当社商品を販売しております。」
百貨店等でのイベント開催を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、全国各地の百貨店等において随時イベントを開催し、当社商品を販売しております。」
百貨店等でのイベント開催を継続していると記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、「ファッションにエンタテイメントを」を理念とし、オリジナルバッグ・財布等の提供を通じて「お客様に非日常のワクワク感を提供すること」を目指し、引続きインターネット販売や既存店の強化、ポップアップショップの開催等を行っております。」
ポップアップショップの開催を、インターネット販売や既存店の強化と並ぶ施策として引き続き記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、「ファッションにエンタテイメントを」を理念とし、オリジナルバッグ・財布等の提供を通じて「お客様に非日常のワクワク感を提供すること」を目指し、引続きインターネット販売や既存店の強化、ポップアップショップの開催等を行っております。」
インターネット販売や既存店の強化と並ぶ販売・店舗施策として、ポップアップショップの開催を初めて記載している。