スタジオアタオ(3550)・事実前進
ロベルタ事業終了に伴う非連結決算への移行
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の清算・連結範囲からの除外による単体決算220社が書いているテーマ・逆風21社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている155社のうち14社を表示しています。上の文は155社すべてから計算しています。このテーマの302件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「特別利益として関係会社清算益9,486千円、特別損失として減損損失等17,727千円を計上し、また、投資活動の結果獲得したキャッシュ・フローは24,217千円となりました。これは主に、子会社の清算による収入39,942千円によるものであります。」
ロベルタ事業終了に伴う子会社の清算について、関係会社清算益9,486千円および清算による収入39,942千円を計上し、清算が実績段階に進んでいる。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「ロベルタ事業の終了等に伴いロベルタ ディ カメリーノ ファーイースト株式会社を解散し清算することを決議したこと等から、同社を連結の範囲から除外し、第20期第1四半期会計期間より非連結決算に移行しております。」
ロベルタ事業の終了、子会社の解散・清算決議および第20期第1四半期会計期間からの非連結決算への移行を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「ロベルタ事業の終了等に伴いロベルタ ディ カメリーノ ファーイースト株式会社を解散し清算することを決議したこと等から、同社を連結の範囲から除外し、第20期第1四半期会計期間より非連結決算に移行しております。」
ロベルタ事業の終了、子会社の解散・清算決議および第20期第1四半期会計期間からの非連結決算への移行を、事業内容および四半期財務諸表の作成方法で再確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「ロベルタ事業の終了等に伴いロベルタ ディ カメリーノ ファーイースト株式会社を解散し清算することを決議したこと等から、同社を連結の範囲から除外し、第20期第1四半期会計期間より非連結決算に移行しております。」
ロベルタ事業の終了等を理由として子会社の解散・清算を決議し、2023年3月1日からの第20期第1四半期会計期間より非連結決算へ移行した。