スタジオアタオ(3550)・施策第3四半期の適用影響額を開示
収益認識に関する会計基準の適用
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2023年2月期適用(影響軽微)25社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3第3四半期の適用影響額を開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が369,800千円増加するとともに、販売費及び一般管理費が同額増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用により、当第3四半期累計期間の売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ369,800千円増加し、営業損失等への影響はないと開示している。 - FY2023-Q2適用影響額を開示有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が334,952千円増加するとともに、販売費及び一般管理費が同額増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用後の認識方法を記載し、当第2四半期累計期間では売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ334,952千円増加した一方、営業利益等への影響はないと開示している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
2023年2月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。本人・代理人の判定やポイント制度の収益認識方法も変更している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。