クスリのアオキホールディングス(3549)・目標前進
女性管理者比率25%以上を2030年5月期までに実現
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率(注)2 25.1% 26.1% 25%以上」
女性管理職比率は2026年5月期実績26.1%となり、2030年5月期に25%以上とする従来の目標水準を上回る実績を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年5月期における指導監督的立場にある女性管理者比率(管理職ならびに店長・薬局長を含み、担当部内・店舗等の従業員を指導管理する役割を担っている立場にある者)は、グループ全体(※)で24.7%となりました。2030年5月期には、当該比率を25%以上とすることを目標に、引き続き、雇用環境の整備を進めていきます。」
指導監督的立場にある女性管理者比率について、2023年5月期の実績24.7%と、2030年5月期に25%以上とする期限・数値付き目標を初めて明示している。