クスリのアオキホールディングス(3549)・施策削除
ツルハとの仕入・商品開発・店舗運営等の相互協力
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ツルハとの業務・資本提携による仕入・商品開発・店舗運営協力1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社クスリのアオキが、株式会社ツルハとの間で1997年12月8日に締結した業務提携及び資本提携につきましては、現在における取引実績等の実態に鑑み、経営上の重要性が乏しいと判断したため、当事業年度より記載を省略しております。」
ツルハとの業務・資本提携は、当事業年度から重要契約としての記載が省略された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「商品の仕入・開発等に関する相互協力、店舗の開発及び運営等に関する相互協力、人材教育に関する相互協力、システムの相互研究と経営ノウハウの交流」
ツルハとの仕入・商品開発、店舗開発・運営、人材教育、システム研究等の相互協力を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「商品の仕入・開発等に関する相互協力、店舗の開発及び運営等に関する相互協力、人材教育に関する相互協力、システムの相互研究と経営ノウハウの交流」
株式会社ツルハとの業務・資本提携により、仕入・商品開発、店舗開発・運営、人材教育、システム研究等で協力する関係を記載している。