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2023年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年5月期第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、最終利益はいずれも前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想は修正されていない。

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営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2022年5月21日〜2023年2月20日連結日本基準
売上高282,227百万円前年比 +14.8%進捗 78.4%
営業利益12,740百万円前年比 +15.7%進捗 83.8%
経常利益16,864百万円前年比 +41.5%進捗 105.4%
純利益(親会社株主帰属)11,956百万円前年比 +54.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益379.17円
期末の財政状態
総資産264,126百万円
うち純資産 98,154 百万円自己資本比率 37.1%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

地域別売上高
対象期間2,0230.7%
北信越134,03147.2%
東北17,7706.3%
関東67,83923.9%
東海43,42415.3%
関西19,1616.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高360,000百万円(前年比 +9.6%)
営業利益15,200百万円(前年比 +8.0%)
経常利益16,000百万円(前年比 +1.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益10,800百万円(前年比 +9.8%)
年間配当予想26円 → 29円(+11.5%)
業績の増減要因

感染拡大防止対策、PCR・抗原検査キットの無料検査事業への参画、調剤併設率の向上、既存店改装と生鮮食品等の品揃え強化、ドラッグストア62店舗・調剤薬局50薬局の新設、三崎ストアーの食品スーパー事業の譲受など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象2023年3月1日付で、連結子会社の株式会社クスリのアオキが株式会社サンエーの食品スーパー事業を現金対価で譲り受けた。取得原価、資産・負債の金額、のれんの金額等は現時点で確定していない。
減損損失295百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 15 / 新株予約権戻入益 43 / 投資有価証券売却益 3 / その他 6 / 合計 68 / 特別損失 固定資産売却損 19 / 固定資産除却損 79 / 補助金返還損 5 / 減損損失 295 / その他 5 / 合計 405
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数31,532,560
期末自己株式数535
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年5月21日〜2023年2月20日
売上高282,227百万円(前年比 +14.8%)
営業利益12,740百万円(前年比 +15.7%)
経常利益16,864百万円(前年比 +41.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益11,956百万円(前年比 +54.8%)
1株当たり当期純利益379.17円
自己資本比率当期末 37.1 / 前期末 37.1
総資産264,126百万円
純資産98,154百万円
通期業績予想売上高 360,000百万円(前年比 +9.6%) / 営業利益 15,200百万円(前年比 +8.0%) / 経常利益 16,000百万円(前年比 +1.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 10,800百万円(前年比 +9.8%)
年間配当予想26円 → 29円(+11.5%)
地域別売上高対象期間 2022年5月21日〜2023年2月20日 / 北信越 134,031百万円 / 東北 17,770百万円 / 関東 67,839百万円 / 東海 43,424百万円 / 関西 19,161百万円
減損損失295百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 15 / 新株予約権戻入益 43 / 投資有価証券売却益 3 / その他 6 / 合計 68 / 特別損失 固定資産売却損 19 / 固定資産除却損 79 / 補助金返還損 5 / 減損損失 295 / その他 5 / 合計 405
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象2023年3月1日付で、連結子会社の株式会社クスリのアオキが株式会社サンエーの食品スーパー事業を現金対価で譲り受けた。取得原価、資産・負債の金額、のれんの金額等は現時点で確定していない。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数31,532,560
期末自己株式数535
業績の増減要因感染拡大防止対策、PCR・抗原検査キットの無料検査事業への参画、調剤併設率の向上、既存店改装と生鮮食品等の品揃え強化、ドラッグストア62店舗・調剤薬局50薬局の新設、三崎ストアーの食品スーパー事業の譲受など。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、感染拡大防止対策、調剤併設率の向上、既存店の改装や生鮮食品などの品揃え強化、ドラッグストア62店舗・調剤薬局50薬局の新設、株式会社三崎ストアーの食品スーパー事業の譲受などを実施したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|クスリのアオキホールディングス(3549)の適時開示 | Komori