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2021年12月度 月次営業速報に関するお知らせ

2021年12月度は、全店売上高が前年同月比111.8%となった一方、既存店売上高は98.5%にとどまりました。9店舗を出店し、2店舗を退店した結果、12月20日時点の店舗数は787店舗です。

読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
111.8
前年同月比(全店売上高、%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2021年12月度2022年5月期
売上高
+11.8%
全店売上高
+11.8%
既存店売上高
-1.5%
客数・全店
+11.8%
客数・既存店
-3.7%
客単価・全店
0.0%
客単価・既存店
+2.3%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数計 787店舗 / ドラッグストア(調剤薬局併設なし) 328店舗 / ドラッグストア(調剤薬局併設あり) 453店舗 / 調剤専門薬局 6店舗
当月出店数件数 9 / 店舗名・所在地 松任布市店(石川県白山市)、桜台店(千葉県白井市)、中島店(石川県七尾市)、木津川台店(京都府木津川市)、千代川店(茨城県下妻市)、富士見店(群馬県前橋市)、小矢部桜町店(富山県小矢部市)、富山大島店(富山県富山市)、巻店(新潟県新潟市)
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 布市店(石川県白山市)、中舞鶴店(京都府舞鶴市)
月次コメント

2021年12月度の月次実績として、全店・既存店の売上高、客数、客単価の前年同月比、出退店状況、店舗数を公表しています。

集計範囲: クスリのアオキグループ(ドラッグ店舗及び調剤薬局。ナルックス及びフクヤ運営店舗を含み、スーパーマーケット業態を除く)

この月の売上
項目内容
対象月2021年12月度
対象事業年度2022年5月期
集計範囲クスリのアオキグループ(ドラッグ店舗及び調剤薬局。ナルックス及びフクヤ運営店舗を含み、スーパーマーケット業態を除く)
当月売上高前年同月比111.8%(全店)
全店売上高前年同月比111.8
既存店売上高前年同月比98.5
客数前年同月比全店 111.8 / 既存店 96.3
客単価前年同月比全店 100 / 既存店 102.3
主要KPI指標名 客数(全店) / 値 111.8前年同月比(%)、指標名 客数(既存店) / 値 96.3前年同月比(%)、指標名 客単価(全店) / 値 100前年同月比(%)、指標名 客単価(既存店) / 値 102.3前年同月比(%)
期末店舗数計 787店舗 / ドラッグストア(調剤薬局併設なし) 328店舗 / ドラッグストア(調剤薬局併設あり) 453店舗 / 調剤専門薬局 6店舗
当月出店数件数 9 / 店舗名・所在地 松任布市店(石川県白山市)、桜台店(千葉県白井市)、中島店(石川県七尾市)、木津川台店(京都府木津川市)、千代川店(茨城県下妻市)、富士見店(群馬県前橋市)、小矢部桜町店(富山県小矢部市)、富山大島店(富山県富山市)、巻店(新潟県新潟市)
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 布市店(石川県白山市)、中舞鶴店(京都府舞鶴市)
月次コメント2021年12月度の月次実績として、全店・既存店の売上高、客数、客単価の前年同月比、出退店状況、店舗数を公表しています。
この書類が述べていない項目(9件)
当月売上高期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別前年比内訳別売上高変動要因翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当月の売上高・客数・客単価の変動理由について、会社による具体的な説明は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年12月度 月次営業速報に関するお知らせ|クスリのアオキホールディングス(3549)の適時開示 | Komori